十雲子《May's garden》
クリスタルワンドをメインに、天然石で魔法雑貨やアクセサリーを創作しています。
使い魔2匹🐱🐱時々占い師に変身🔮
魔法の杖を手にする、よろこびとときめきを🔯
linktr.ee/tomokomay
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- 野菜です。信じてください
- 【最近他SNS(主にX)からフォロー頂いた方へ】 この度は当アカウントをフォロー頂き、誠にありがとうございます。 長らく中世ヨーロッパの民俗文化・食文化に関する小ネタ投稿をXで行っておりましたが、2026年よりこちらに完全移行して投稿をほぼ毎日継続しております(たまに雑記もあり)。 前SNSの度重なるプラットフォーム運用の変更により、当たり前のようにできていた情報発信を正しい形でお届けすることが難しくなりました。発信場所は変われど、必要な時にお役立て頂けるような投稿をこれからも心がけていきたい次第です。 「歪みなく情報をお届けできること」を第一に。 今後とも何卒よろしくお願い致します。
- 復活祭の祝祭菓子「シムネルケーキ」のプチアレンジ版を以前試作で作りました。ドライフルーツたっぷりのケーキにアーモンド粉と砂糖を混ぜ合わせた黄色いマジパンを被せ、11個の球状のマジパンを乗せるという、ちょっと特殊なお菓子です。試作時はプレーンケーキに赤いベリーのジャムを挟みました。 11個の球状のマジパンはキリスト教における「12使徒から一人を除外する」ことを表しています。除外の一人は裏切りのユダを指すといわれています。 マジパン自体は中世ヨーロッパから原形となる使い方があったとされました。形は変われど比較的古いお菓子かと思います。 こまかな装飾は正直苦手なのでひたすら練習あるのみです。
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- #ちょこっと妖精学 妖精たちの寝床と言えば、妖精のスリッパと言われるジギタリスやチューリップの中が愛らしく有名です。 もちろん、太古の墳墓もそれに当たり、アイルランドの救世の英雄妖精フィッツジェラルドも、ある墳墓で、騎士たちと眠りについているそう。 彼はハロウィンの夜に銀の蹄鉄を付けた馬で、家来たちと墳墓を一巡りします。そしてその蹄鉄が猫の耳ほど薄くなったら蘇るとか。 昔話では、猫の耳はこの世で最も薄い物のひとつとして挙がる事が多いので、相当薄くならないと駄目なようです。
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- 書籍に掲載した作品💠
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- ソフビ、腕の稼働なしでとりあえず聞いてたけど腕稼働つける場合のイメージ作ってみたんだけどちょっとシルエットおもろい感じになるのやめてほしいw うちの子こんなばっかだ
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- 永遠・無限を意味する2つのモチーフを 作り始めたのはコロナ禍でした あたりまえに続くと思っていた生活が 一変してしまい、祈るような気持ちで 編んでいました やっと戻ってきた慎ましい日常生活が また失われるかもしれない 今そんな選択を突きつけられていると感じます
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- 中世もとい、西洋ファンタジーが大好きになったきっかけの本が新紀元社さんの「Truth in Fantasy」シリーズ。古本屋さんでたまたま1冊置いてあったので購入したのですが、そこからたくさんのシリーズがあることを索引などで知りました。 当時はまだ学生だったのでそう大人買いできるわけでもなく、アルバイトをしてやっと1冊買い足し、壮大な幻想世界に思いを馳せていたのがよき思い出です。その時買ったシリーズ本は、数十年経った今でも大事にしています。 いろいろな意味で憧れを抱き続けていた本の出版元から、その後時を経て自著を出せるなんて思ってもみませんでした。ご縁は本当に不思議なものです。
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- 厳冬に包まれた北の大地を一人で巡る勉強旅から帰着しました。 約1週間の旅でしたが、現地に行かないと分からない学びを今回も多く得ることができました。また、兼ねてから直接見たかったタンチョウの群れの地を訪れることができてよかったです。 かつては本州にも多く飛来したとされるタンチョウ。 その美しい純白色の姿を、かれこれ1時間は見続けていたと思います。 極寒の気温の中、静寂な空気に包まれた場に共にいるだけで心がとても落ち着いたものです。 この北の地では、古来からタンチョウも神として崇められていました。 広大な湿原を統べる守り神。一雄一雌で生涯を共にするというのも、また素敵でいいなと思います。
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