クロロ♣️|ハイキャリア構築プロ

NRI→リクルート→🤫🌟🏢 ▫️Rベスプラグランプリ ▫️東経掲載難関🏢👑3社勤務 ▫️新卒中途就活支援実績20件超 ▫️20代で新築マンション2物件購入 ▫️偏差値40台大学出身 ▫️オススメの転職 lit.link/kuroro_career
Joined October 2025
  • コンサルでのキャリア形成を見据えた時に、ITエンジニアを通るかは、将来コンサルになったときの状況次第で良し悪しが変わるから難しい。システムがわかるというのでIT系プロジェクトをあてられがちになる時期もある。他方、新規事業開発系の案件では統括PMやディレクターで案件を戦略からリリースまでリードでき象徴的な仕事にできる。いずれにせよ歩んだキャリアをうまく活かそうとするスタンスが大切であり、そこさえ意識していれば何かしらで自己の発展につながる。
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  • 最近のミーティングは全て録音機をつけて参加している。打ち合わせ後、録音データをNotebookLMに読み込ませ議事録化。色々使ったが、一番NotebookLMが議事録の精度も高い。さらに他のドキュメントも踏まえて、ネクストステップを占うための示唆出しにも使えるビジネスハックツール。今はこれがないと手持ちの大量の案件を回せないくらいに役立っている。全ビジネスパーソン、使い方さえ知れば圧倒的に業務効率が上がる。
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  • 仕事で依頼が飛んできた。誰のボールか分からない。これ積極的に拾いにいって、やったら次の人に流すだけ。そこに面倒だ、ムカツクだ、どうしようだの感情はいらない。淡々とやって、次にバトンタッチする。このスタンスが変なストレスを自分にも相手にもうまず、後から誰も手つけていなくて慌てふためく事態も引き起こさない。無用なことで自分の貴重な人生の時間をすり減らさない。仕事におけるレジリエンスですごく大切なこと。
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  • コネ入社枠の人間が本当に優秀かの議論はかなりある。ある超一流JTCの人事にいた人間と話した時に、統計をとると、コネ枠と一般入社枠の数年後のパフォーマンスは変わらなかったそう。子供の頃から英才教育と帝王学を学んでいたとしても、そこに主体性や並々ならぬ苦労、志が生まれていなければ、ビジネスパーソンとして抜きん出ることはない。逆に劣悪な環境で育ってきた子のほうが立身出世しているケースも多々聞く。生まれの優劣など社会に出たら関係ない。自信を持って社会に挑め。
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  • 出世したいだけなら実は上司とそのひとつ上の役職の人間に可愛がられることを最優先するといい。人事を決めている人間の認知シェアがとれ、更には単純接触効果により情がわくことで左遷のリスクも減る。結果を出しているだけの人間より扱いやすい、自分が寵愛している部下を引き上げたいというのが人の心。ただし、メンバーをもち役職をもった後は別問題。メンバーからの評判やチームパフォーマンス踏まえると、さすがに自分の上長も守りきれない。ここからはマネージャー・リーダーとしての素質と技能がいる。
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  • 東レの法人営業職は転職難易度が高いが大変価値あり。社長の大矢光雄さんは営業畑出身。川上素材メーカーにも関わらずZ世代を意識したマーケティング、炭素繊維を代表に数十年先まで見据えた研究開発、コンサル顔負けの戦略的プライシング。流行りのTHE MODELではない本質的なB2B営業・マーケティングの経験を磨ける。総合商社への転職志望者はあわせて応募検討すると、やりたい仕事の将来選択肢の幅が広がる。
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  • SUUMOやホットペッパーのフリーペーパーがなくなったのはでかいよ。リクルート営業にとって、あそこは自分のクリエイティビティをビジュアル表現として発揮できる場だった。これがなくなること即ち定型的な商品しかより売れなくなり、高度なプランニングをする機会損につながる。事業の選択と集中のPL視点は大事だが、BSとしての人という資産を育てるということも忘れてはならない。
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  • P&Gはマーケティング職出身者が花形であり世を席巻しているが、営業職にも注目してほしい。消費財領域はEC比率が大きくなったといっても、まだまだ流通の実店舗は重要な販売チャネル。いくらマーケティング施策で認知が上がったとしても店舗の棚がとれなければ、生活者との接点はつくれない。そこを担う営業職はマーケティング施策を踏まえての実売をどのように引き起こすかを知り、経験できることになる。今後別会社でマーケ転職するとしても、そこでの現場感は大いに役に立つ。
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  • 大手自動車メーカーはどこでもそうだが年次文化から変わる必要がある。これまで多くの出身者に会ったが口を揃えて、年功序列でのカルチャーに嫌気が差して飛び出してきている。実質的に人ではなく、仕組みで事業がもってはいるが、ゲームチェンジャーが日に日に増える自動車業界において、将来を担う若者という人的資本を現場での心証面含めて大切にするのは必須。創業当初のように、モノづくりだけではなく、人づくりに立脚してほしい。
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  • 宮本常一の"民俗学の旅"にある父 善十郎が息子に語った10か条はビジネスにおける金言しかない。「汽車へ乗ったら窓から外をよく見よ、田や畑に何が植えられているか、育ちがよいかわるいか、村の家が大きいか小さいか、瓦屋根か草葺きか、そういうこともよく見ることだ。駅へついたら人の乗りおりに注意せよ、そしてどういう服装をしているかに気をつけよ。また、駅の荷置場にどういう荷がおかれているかをよく見よ。そういうことでその土地が富んでいるか貧しいか、よく働くところかそうでないかよくわかる。」新天地で事業を興したことがある人間には、語られる言葉の本質がよくよく分かるはず。
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  • 最近はベイカレ系のファームがIR開示してくれていて、営業戦略やファーム経営の視点で大変勉強になる。外資系ファームやITベンダー的な側面が強い国内ファームが多かった中、純粋なコンサルファームとしての情報開示は貴重。これはコンサルで独立している個人事業主にとっても大いに参考になること間違いなし。特にライズ・コンサルティングのIRは詳細に描かれているので一読するとよい。
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  • スタートアップ新卒就活説明会あるある。社長が人事司会者にいかにもな登場説明をされて威風堂々に壇上入り。酒のツマミになる身の上話を延々としてやりきった感ある風体で立ち去る。でもそれ10年後にその会社がBIGになってたら貴重な経営者の秘話になってる。そしてその話のなかに実は自分のビジネス観に大きな影響を与えるものが含まれていることもある。せっかく参加した説明会だ。しっかり聞こう。
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  • 多少金はできても食べるものは質素。1日どこかで納豆の食事。自炊で外食はほぼしない。してもチェーン店。これ自分の生活。おかげでか全く風邪引かない。365日働ける。1日17時間勤務もいまだにザラ。綺羅びやかな外食も新卒の時にものは試しで色々したが、結局これにおちついた。安定して毎日パフォーマンスも出るし、何より健康でいれる。深夜飲み食い・外食三昧でパフォーマンスが落ちている人は一度試してみると、日々の成果が安定する。
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  • アクセンチュア ソング本部はたった数年でブランディング統一させ大したものだと思う。もともとアクセンチュアインタラクティブ、フィヨルド、IMJなど多数のブランドあったなかでSongにうまく集結させた。もともとSongの名称は社内外で賛否両論あったが早々に収束し、強いブランドイメージをつくりあげた。採用・プレスリリース・イベント・広報・CRMなどの包括的かつ積極性なIMC活動の賜物。B2B企業のブランディングの参考にも大変なる。
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  • コンサル各社の潮流を知りたいなら各社のキャリア向けWEBセミナーに参加するといい。ファームによっては職種や業種、オファリング別の説明会まで開催しているので、どこが成長領域なのかを占える。特にA.T.カーニーやデロイトトーマツは昔から細かく分けてオンライン説明会を開催してくれている。賢い人達は定期的に参加して転職キャリア一考や競合他社の情報収集に役立てているので是非チェックしてみてほしい。
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  • 最近ベイカレ系が連日ニュースを席巻している。ルーツのベイカレントは元NRIの阿部さんが再度社長を兼務。ベイカレ出身社長のノースサンドが上場。BIG5とも健闘しているし、間違いなく日系発の代表格ファームにベイカレ系はなった。コンサル需要のニーズはもちろんだが、独自の営業戦略・体制整備など、レガシーな外資系ファームとの差別化として、事業経営の根幹でのコアバリューも構築。ベイカレ系がBIG5より格下など言っていると、サイバーエージェントが電博より格下といっていた十数年前と同じような轍を踏むことになる。いまではなく将来シナリオをよんだうえでコンサル転職でのキャリア構築はすべき。
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  • 仕事で一番駆り立ててくれる映画といえば、ウルフ・オブ・ウォールストリート一択。士気の上げ方やスピーチ、モノのたとえなど、レガシーな手口でのリーダーシップではあるが参考になるところは大変多い。特にコールドコールや飛び込み営業中心のセールス職であれば、いまだに通用するカルチャー形成であると強く感じる。本当に名作で冗談抜きで10回は見返し、字幕・吹き替えなしで見ても完全に理解できるようになってしまった。
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  • アクセンチュアへの転職。個人的にはいくならドローガ5一択。難易度というか人材採用要件としてマッチする人材が限られすぎてるけど。ブランド集約するなかDroga5の冠を残し、クリエイティブブティックとしての地位を明確にしてる。手掛けるプロジェクトもこれまでの戦略ファームにあるような案件ではなく、クリエイティビティ切り口に進められるというところに既定路線以外の解を生み出せ、圧倒的な面白さがある。
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  • いちどは財閥系企業を経験すると日本企業の財閥系列内での序列や商流を理解できるから大変オススメ。日本の大企業間の売上の流れをあたかもサンキー図のように裏側から見ることができる。財閥系の総合商社、銀行、生損保のナショクラ営業担当をするとよく分かる。これはコンサルや独立系JTCだとあまり体験できない経験。転職を通じて世の中の縮図を理解していきたい人間には三菱三井住友系列は選択肢に入れておいてみてほしい。
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  • 首都圏マンションの25年10月発売戸数28.2%減っていう不動研の今日のニュース。不動研の毎月の発売戸数上下の発表は新築マンション市況を占う上であまり意味がない。月ごとの目玉物件の供給戸数にも依存するし、何よりも不動研に各デベが提出を怠っていたりして適当な時期に出したりすることも多々あるので。基本的にマンション市況は業界関係者がツーカーで情報交換しているのでそことつながるのが市況のリアルを知る上での一番の上策。これコンサルでも目先の住宅市況予測する上で知らない人間が案外多い。
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  • 東京科学大学・多摩美術大学・一橋大学ののテックリ(Technology Creatives Program)。毎年受講したいと思いつつも足を伸ばせていない。HAKUHODO DESIGNの永井一史さんの講義とか聞きたい。参加同期との横のつながりもつくってみたいし参加してみたいプログラムのひとつ。26年1月末には現行のテックリ参加者も関与している東京科学大学エンジニアリングデザインプロジェクト最終発表祭もあるみたい。Peatixで公開されているから興味あったら申し込みするといい。
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  • Google日本支社のビジネスサイドは仕事と割り切って出来るかが本当に肝。本国エンジニアサイドと違って、PL追うことがブランチの主務になるのでルーチンになりがち。優秀な人間に対してキャップがどうしてもかかる。転職理由で多いのもこれ。残った人間は必然的に恵まれた収入が働く理由になる。社名に憧れて入社するのではなく、その先どうするかのキャリア像も描いた上で外資転職はすべき。
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  • SaaS・メディアに転職しようとしている人は気をつけて内定先をみるべきPOINTがある。立場として営業が強い会社なのか。エンジニアが強い会社なのか。職種単位でどこの立場が上かというのが暗黙知としてある。たとえばビズリーチやペイペイは営業のほうが立場がかなり強い。こういったことがかなりある。入社してから気づくと結構辛いので転職しようと思っている人は皆おさえておいたほうがいい。
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  • 転職エージェントに登録して日々数多くのDMがくるのに辟易している人も多いだろう。これマッチングアプリで若いほどいいねが見きれないほどくる構造と同じ。年を追うごとにどこかで転職エージェントからも連絡がなくなってくる時期がくる。そう思うと常々連絡がくるのは気づけていないだけでありがたいこと。人間求められているときにはそれが当たり前となり、ありがたさに気付けない。誰かから欲されていることに感謝の気持ちを常々持ちたい。
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  • ブレインスリープのTVer広告にサイバーエージェント藤田社長が最近出てくるものをよくみる。マルチクライアント制の広告代理店のトップが特定企業の広告にタレントとして出演されているのが業界暗黙の掟破りですごい。考えてもみてほしい。自分の会社の社長が他社のCMに出演している光景を。こういう度量がAbemaTVといったメディアを広告代理店自体が開発して保有するという発想につながる偉業の源泉。
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  • ハイキャリア層は美容施術に目を向けてみてほしい。2年前まで仕事へのパフォーマンスへ関係ないと思い全く手をつけてなかった。だがやりだすと男女問わずZ世代の後輩からの反応が変わった。ルッキズム全盛期を過ごしてる彼ら彼女らをリードするには目に見える外見が与える影響も大きい。もちろん自分にスキルや専門性は大前提として必要だが、アドオンで取り入れると、リーダーシップに好影響を与える。
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  • やっぱり新卒で入った会社は格別。NRIの頃を思い返すと、こんなにも多くの部の部長にマンツーマンでレビューしてもらっていたのかっていう記録がある。そんないい思い出なかったなあと感じていたけど、つぶさに記録のピースを集めると、本当に気にかけられていた。やっぱり1社目というのは格別な存在。
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  • ゼクシィ縁結びサービス終了か。事業責任者の方ともお会いしたことあるから感慨深い。市場成長分野でもここまでサービス群雄割拠のなか他サービスより選ばれるためのUXの難しさを感じる。ゼクシィの冠があってなおもクローズに至るところにサービスとしての価値提供とは何かを考えさせられる。
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  • MBBやBIG4等のコンサルファームは特定のナショナルクライアントに深く介在していることもしばしば。BCGならリクルート。アクセンチュアならファーストリテイリング。コンサルファーム入社後はだいたい得意な業種が定まってくるから、将来バリューが出せる得意先担当の見立てがつく。どこのファームがどのクライアントが強いかは各社書籍や広報から伺い知れる。自分が価値提供できる業種が強いファームなのかは事前に調べておいたほうがいい。
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  • アットコスメが10年以上前のまだ小さい頃の新卒説明会。当時は社長の吉松徹郎さんが就活生に直接講演してくれていた。海外で誤って機内に1冊しか本をもっていかず3回読み返すハメになった小話。本の内容が骨身に染み、実業に役立ったというセレンディピティ。これ以降、自分も旅先はこれという1冊のみを携帯するようになった。新卒就活説明会は人生に活きることも多い。
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  • 新卒就活では、今後の転職のことも見据えて、幅広く企業を見ておいたほうがいい。自分はキャリアップの前提で1社目は決めた。なので将来的な転職も見据えて新卒就活はのぞんでいた。社員座談会では、転職者と明言している方には転職をどのようにしたのか事細かに聞いていた。だから転職時に、自分のキャリアに擦り合わせた上での候補先を数多く出すことが出来た。志望理由も事細かに話すことが出来た。目先の就活だけではなく、数年後を見据えた先読み力をもって新卒就活にはのぞんでほしい。
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  • BIG5だと戦略案件よりも業務コン多いよね。これは受注金額のグロスとしても大きくなるから単発案件よりもメンバーに長く仕事引かせられて、パートナーの売上としても安定するからなのよ。中期経営計画立案でもなけりゃ戦略案件はどうしても単発になりがち。新規事業専門の独立系コンサルはこのジレンマがないから、やりがいのある案件が多い。コンサルも有名どころ以外まで目配せすると穴場のファームが見つかる。
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  • スタートアップでのエンジニアはまったく異なるが、SIerにおいては、情報処理技術者試験の資格がそのまま地力になるは本当。これはNRIのときの部長がいっていたこと。当時の自分からすると、資格取得が苦手だったので耳が痛かった。だが、IPAの試験はよくできたもので、根幹となるものが網羅的に抑えられている。自分は仕事の中で書籍で補うかたちで補填していったが、実務に活かすという視点で資格勉強すると、必ず実業で活きる。
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  • かばんはハンカチの上に置きなさい。元プルデンシャル生命の伝説のトップセールス川田さんの名著。ダレスバッグはこの本を見てから買った。いまは違うけどリクルートまではこのカバンを使っていた。同世代からはダサいと言われたが、本当に丈夫で雨に濡れない。紙の書類も折り曲がらない。50代・60代の経営層には気に入られる。いまは身軽なリュックにしたが、当時はダレスバッグで本当によかった。自分のためのオシャレと相手に信頼されるためのオシャレは違う。自分という人間性を含めて買ってもらうような営業は心に留めておいてほしい。
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  • 10年前のスタートアップ新卒就職難易度でいうとmixi・GREE・DeNA>サイバーエージェントだった。今はどうか。サイバーエージェントのほうが人気・知名度・人材輩出レベルも高まっている。その時々の就職難易度ランキングなんてまったく意味がない。自分にとって本当に市場価値がつく場所に身をおきにいくべき。
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  • JTCで海外短期滞在などは積極的に受けたほうがいい。数年ともなるとイマイチだが、数カ月なら仕事の気分転換になるし、なによりも出張規定で日当で1日あたり数千円以上がザラ。かなり年収換算で増える。だがらメーカーは給料が高くないで括るのは解像度が低い。海外プロジェクトのシェアや実績数をIRなどから読み解くと、実は高年収なりえるポテンシャルがある。特にエンジニアは現地でないと出来ないことも多いから海外赴任に巡り合いやすい。
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  • プログラマーを大切にするPMは話していて分かる。工程を指すときにコーディングを下流といわず製造工程というプロマネ。新卒のときにWEB上で知ったシステム開発用語しか知らないので上流工程と対になる言葉として下流工程という言葉を使い指導されたことがある。下流という言葉は、最後のモノづくりを担う工程に対して敬意のない表現だと恥じた。NRIでも現場へ敬意を忘れないPMは長く続くシステムに携わっている人間ほど多くいる。
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  • サイバーエージェントは藤田社長から山内専務がバトンを受けて社長昇格。山内さんは立教大出身。リクルートホールディングス元社長の峰岸さんも立教出身だし広告業界で上に立つ人多い。なんにせよサイバーエージェントいちファンとして、社長就任おめでとうございます!
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  • 転職後に前の会社の社風が残るも「らしさ」があっていいし、学風が残るも「らしさ」があっていいよね。転職・就職後にそれが足枷になるかどうかとの話とは別に、自分らしさのブランドができるっていうのは短い人生において痕跡を残せるということ。さらにその「らしさ」が活かせる会社に入社できると、やりがいも成果も圧倒的に伸長する。転職前に自分らしさを今一度見つめてほしい。
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  • 慶応大は出会ってきたなかで入社してからも出身大学の色が濃く残る大学のひとつ。特にSFCと文系学部。SFCは上にも空気読まずガンガン切り込む人間が多い。一方でその他の文系学部は社内力学読みながら行動をしていくしたたかさがある。どちらも好きだが、両方ともに頭のキレがあるのは共通点。ちなみに理系はあまりこういった色が濃くなく中庸さがあり、これはこれで好き。
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  • 戦略コンサルあるある。同族嫌悪。互いにプライドが高く、誤ったことを発言できない立場のため、ものが言いづらい。雄のライオン同士を同じ籠に入れてはいけない。
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  • 実はMBAで習うようなフレームワークはコンサル案件の実務上はほぼ使わない。どちらかというと最後ストラクチャーとして組み上がった時に資料上の整理のフレームワークとして使うことがほとんど。MBAかじりでフレームワークから考えても、鋭い切り口出てこないでしょ。自分もそうだった。そもそもが使う場面を間違えてる。これはMBAのスクールや書籍がよくない。
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  • 日系シンクタンク系ファームで案外多いのがリサーチ案件。コンサルタントという名のフォーマット定めて圧倒的にリサーチしたものをスライドに落とすだけの単発仕事。しかも納期もきついし、説明義務があるから都度専門性も獲得しないといけない。コンサル目指して、思ったのと違うとなるのが、この手の仕事が多いファーム。IT系ではないけど、戦略ではないよね。気をつけてみたほうがいい。
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  • コンサルやマーケは高い店にいきがちだが、もっと大衆店にいったほうがいい。デジローを知っている人はどれだけいるだろう。新宿のスシローにいったときには感動した。パノラマモニターで選ぶ体験は記憶に残り、ゲーミフィケーションの仕組みでオーダーを積み重ねる楽しさがある。私達の価値提供は最終的には生活者に収斂するしマスがボリューム層だ。もっと大多数がいく外食チェーンで今起きていることを身を以て知ったほうがいい。
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  • 強きに屈し、弱きを挫く。世の中ほぼすべてのJTCカルチャーはこれだよ。でもね、それでも抗ってほしい。強きを挫き、弱きを助ける。ちゃんとその在り方を後輩や協力会社は見てる。その姿に奮い立たされ、こんな人もいるんだって感じ、あなたのために一肌脱いでくれる。これ出来るほうが一流JTCに入社するより100倍難しいよ。もしできてたら上位0.1%のビジネスパーソンとしての人格兼ね備えてると思って胸はっていい。
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  • 年収1,000万円を目指す人には気づいてほしい。激務な働き方、社風があわない、まったくやりたい仕事ではない。そういった企業で1,000万円の年収を得たところで幸福度は逆に下がるよ。自分のまわりでも一流JTC勤めで山程いる。年収1,000万円稼ぐなら、稼ぎ方に着目してほしい。年収800万円のホワイトJTC勤務+やりがいのある副業200万円=1,000万円。こっちのほうが圧倒的に幸福度は高い。単に年収1,000万円企業狙うだけはキャリア戦略として頭を働かせていないのと同じ。自分の幸福と年収と両方とれるキャリアの軌跡を描くことを意識してほしい。
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  • 追い込みかけてる仕事があるときって途中で目が覚めるのは自分だけ?ちょっと覚醒してる感覚。そんなとき無理して寝ようとせず仕事したほうが建設的。気になることもスッキリできて精神衛生上もいい。ポジティブな気持ちで取りかかろう。
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  • U25 SURVIVAL MANUAL SERIES。この言葉でピンとくる人がどれだけいるだろうか。自分の時代での「何者かになりたい」を体現する書籍たちだったと思う。はあちゅうさんや安藤美冬さんといった新進気鋭の若者たちが自分のブランドのつくり方を語っていてくれた。当時はこういった噛み砕いてくれた書籍からどう自分のブランドをつくるかを思考できた。若い人には若い人のための本や発信が必要。
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  • 年次文化撤廃の実力主義にしようって動きは数年前からあるけどJTCには実態として難しい。なぜなら企業トップから年次文化のなか、仕組みだけ切り替えても、社風は変わらないので。だから優秀な人材の流出がとまらない。年次文化のなか後押しで決まった社長がこれまでの文化を押し切って、その風土をなくせるか。いま、あなたがいる会社での上司部下との関係性を見てみると答えが分かる。
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  • 企業の福利厚生って住宅補助とか現金支給のことばっかにいくけど企業独自の福利厚生もみたほうがいい。たとえば会社内に図書館がある。歯医者がある。格安の社食がある。こういったものも利用前提で生活を組むと、年換算で結構なお金が浮くことになる。入社前にそれらも含めて活用計画たてておくと、実は結構に財布が潤うことにもつながる。
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