Takuto WADA
Twitter では t_wada でした
プログラマ。テスト駆動開発実践者。power-assert-js 作者。『テスト駆動開発』を翻訳、『プログラマが知るべき97のこと』『SQLアンチパターン第2版』を監訳/監修、『事業をエンジニアリングする技術者たち』を編纂しました。
- 期日前投票を終えた
- 教え子の門出を祝う。楽しい。寂しい。誇らしい。
- "もともと手作業でコードを書く速度よりも、解決したらお金を払ってもいい顧客を特定することのほうが遅いから" "AIで機能開発は早くなっても収益への貢献は期待ほど伸びない" AIで機能開発は早くなったのに、なぜ収益が伸びないのか htn.to/2EUqRkZemY
- オンライン講演中にフィードバックを頂いて気づいたけど、Tim O’Reilly が「The End of Programming as We Know It」を公開してから今日(2/4)で一年なんだな。本当に目まぐるしい一年だった…… The End of Programming as We Know It www.oreilly.com/radar/the-en...
- 選挙シーズンのオンライン登壇は一時的に体験が悪くなるな……
- 宮ヶ瀬ダムの貯水率が大幅に下がり、ダム完成時に湖底に沈んだ橋、道路、標識などが姿を現したということを聞き、車を走らせて見に行ってきた。結構綺麗に残っていて、いろいろ想像が働く。
- Pro Plan をつくってくれー!俺は喜んで払うぞー!!
- ここ数年でXと並んで常用するようになった。悲しいかな「まとも」であるだけで価値がある時代になってしまった。Bluesky は SNS の良心なのでがんばってほしい。 (マネタイズが心配なので、むしろお金を払わせて欲しい) 2026年のBluesky予測 - Bluesky htn.to/2KZnFqBrWP
- ここ数年でXと並んで常用するようになった。悲しいかな「まとも」であるだけで価値がある時代になってしまった。Bluesky は SNS の良心なのでがんばってほしい。 (マネタイズが心配なので、むしろお金を払わせて欲しい) 2026年のBluesky予測 - Bluesky htn.to/2KZnFqBrWP
- Reposted by Takuto WADA変化の激しかった2025年を経て、2026年の展望と、理想のオンラインの未来を作るためにできることは何かについて考えてみました。 私たちの予測をいくつかご紹介します。皆さんの考えもぜひ教えてください! bsky.social/about/blog/0...
- 成瀬さんもさくらなの!!
- 広義のVibe Coding: 人間がコードを書かない 狭義のVibe Coding: 人間がコードを読まない 「Vibe Coding」と聞いたらどちらを指しているのか判断する必要がある 狭義(=原義)は「自然言語によるAIへの指示と動作確認のみでソフトウェア開発を行い、コードレビューを省略する開発スタイル」と言える
- Reposted by Takuto WADAこれ、仕様というのはわかったが、何とかならないものかなあ…と10年くらい前から思ってるけど、まあこの10年何もできませんでしたね(10年前はCommonMarkベースのwiki -- kibela -- を開発していたのでつよい関心があったのだ)。 いまだったらAIパワーを駆使して何かできないか…?
- Markdown の**強調表⽰**の仕様の変遷と、なぜ⽇本語だと強調表⽰に**失敗**するのか。AI時代に毎日見かける「あるある問題」に対する知的好奇心が満たされて楽しい。 なぜ強調表示できず ** が表示されるのか — Perlで始まったMarkdownの歴史と日本語文書における課題 speakerdeck.com/kwahiro/naze...
- Markdown の**強調表⽰**の仕様の変遷と、なぜ⽇本語だと強調表⽰に**失敗**するのか。AI時代に毎日見かける「あるある問題」に対する知的好奇心が満たされて楽しい。 なぜ強調表示できず ** が表示されるのか — Perlで始まったMarkdownの歴史と日本語文書における課題 speakerdeck.com/kwahiro/naze...
- 本日はコニカミノルタ株式会社様にお招きいただき、複数拠点をオンラインでつないで「質とスピード」の社内講演を行いました。実況チャットも質疑応答も非常に盛り上がりました。ご参加くださいました皆様、誠にありがとうございました!
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- より速く、より多く、より並列に開発することが本当に価値や競争力につながっているのかよく考えた方がいいぞ、と思う場面が増えている。
- SNSやメディアの治安やカルチャーは次の3点でほぼ規定される 1.何をすれば儲かるか 2.何をすれば人気者になれるか 3.何をすれば達成感を得られるか。この本質を理解しないまま、例えばPVで収益が決まる設計をすると様々な「歪み」を生む。 なぜnoteは「PV至上主義」と戦うのか note.com/fladdict/n/n...
- naoyaさん山口さんと行ったパネルディスカッションの後半の動画も公開されました。地に足のついた話、あるいは夢のない話をしています。何卒よろしくお願いします! 【AIは平均に回帰する】組織でアウトカムが上がらない本質的な理由 www.youtube.com/watch?v=MoP5...
- 3日連続で研修や講演を行ったので水曜にして既に燃え尽き気味
- 本日昼にオンライン講演「予防に勝る防御なし - 堅牢なコードを導く様々な設計のヒント」を行いました。ご参加くださいました皆様、誠にありがとうございました! 公開版の講演資料はこちらです speakerdeck.com/twada/growin...
- 本日 1/21(水) 12:00 からオンラインで講演します
- 1/21(水) 12:00 からオンラインで講演「予防に勝る防御なし(2026年版)- 堅牢なコードを導く様々な設計のヒント」を行います。2016年から続けている講演のアップデート版です。ご興味のある方は是非! findy.connpass.com/event/379553/ #設計_findy
- 今日はここで講演
- 本日はClassi株式会社様にお招きいただき、1日コースのTDD研修を行いました。事前に予習用の動画をご覧頂いた上で応用編の基調講演を行い、研修用のSlackチャネルでは実況や質疑応答、進み具合のスレッドでの共有等々、オンライン研修を賑やかに進めていきました。ご参加ありがとうございました!
- 開発環境 2026 OS: macOS エディタ: Emacs シェル: zsh ターミナル: Ghostty コーディングエージェント: Claude Code ランチャー: Spotlight ブラウザ: Chrome 環境構築: Docker ブックマークアプリ: Emacs メモアプリ: Emacs TODO管理アプリ: Emacs スケジュールアプリ: Emacs 経費精算アプリ: Emacs
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- 一度入ったことのあるSlack Workspaceへ再招待する場合メールが飛ばないらしいので、「再招待しました」という連絡を別途頂かないと気づきようがない問題、困っている人はいないのかな。年1回の社内講演用に各社Slackに招待いただく場合、2年目以降メールが来ないので気づけず、正直かなり困っている。
- 監督も、製作陣も、タイトルも、さらにはサブタイトルもベテランホイホイすぎる news.denfaminicogamer.jp/news/260115f
- 1/21(水) 12:00 からオンラインで講演「予防に勝る防御なし(2026年版)- 堅牢なコードを導く様々な設計のヒント」を行います。2016年から続けている講演のアップデート版です。ご興味のある方は是非! findy.connpass.com/event/379553/ #設計_findy
- #BuriKaigi の基調講演のあとでワークショップ #tddbc を4回やったので、年始から燃え尽き気味である……
- テスト駆動開発とペアプログラミングの体験型ワークショップ TDD Boot Camp #tddbc を #BuriKaigi で併催し、合計60名30ペアが課題に挑戦しました。誠にありがとうございました!手元の記録を調べると、参加言語の内訳は次のようになりました。 Python: 7 Go: 6 TypeScript: 6 Ruby: 3 Java: 2 PHP: 2 C#: 1 C++: 1 Dart: 1 Rust: 1
- 隈研吾 x Bluesky
- Bluesky
- 講演資料作成に疲れたのでチャージしにきた #BuriKaigi
- 到着後すぐに富山を堪能している #BuriKaigi
- 富山に到着 #BuriKaigi
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- わいわい
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- 季節感を大事にしていく
- 講演や研修などのアウトプットを軸足にして、2025年のふりかえりを書きました。 2025年のアウトプットふりかえり - t-wadaのブログ htn.to/ijzc3r5TMz
- メジャー感のあるところに初詣に行ってきた
- あけまして おめでとう ございます
- 2025年3月後半に Claude Code + Ghostty + Emacs という構成に変えて、現在まで基本的にはこの組み合わせだな。 ここ数年 VSCode を使う時間が伸び続けてきたところで、今年突然 Emacs を最も使うようになるとは思ってもいなかった。
- 自動テスト、テストファースト、テスト駆動開発(TDD)の啓蒙を日本で20年近く続けてきましたが、2025年は自動テストが最も普及した年になったと感じます。普及に立ち塞がる2つの大きな山、学習コストと実装コストをAIエージェントが大幅に削減したからです。ようやく自動テストが「普通」になりました。
- 2025 年に Speaker Deck で最も閲覧された資料に「AI時代のソフトウェア開発を考える(2025/07版)」と「技術選定の審美眼(2025年版)」がノミネートされました。誠にありがとうございます! 2025’s Most Viewed Speaker Deck Presentations htn.to/4qnhL6MHeR
- Bluesky