千葉桜子
詩人。陰陽を内包しつつ循環させて移ろうことで成立している宇宙の一部として、私も生きています。争いごとの絶えない世界ですが、詩や祈りの言葉を捧げていく。大海を知らない井の蛙のように美しく詠っていきたい。
- うちのカレーライス 一番のご馳走です♪ #カレーライス
- 満月の夜 スノームーン 祈りが満ちた光 優しさに触れて満ちる #moon
- 春の足音が聞こえる 散歩日和な陽寄り どんな事があっても どんな目にあっても どんな想を抱いても 毎日が遠足のような いろんなことがあって 大変なことほど思い出になる 一日いちにち
- しっかり煮込むと美味しい。
- あたたかなメッセージありがとうございます。善行を重ねていきますね
- 雪花が散る朝 肩が凝って、固いものが食べにくくなっている母のマッサージをする為に、実家に寄る。 私の手は温かで手を置いているだけで気持ちいいらしい。肩だけでなく、足裏から頭の先までマッサージをする。 ほんの気持ち程度のことですが、それでしっかりとご飯を食べることができるそうだ。 #マッサージ
- ホットケーキ焼きました
- 私たちを突き動かしているものは何でしょうか? 意思? 欲望? 身体に埋め込まれたプログラム? 寄生虫? 宇宙を司る神の指示? 例え、どれかだとしても 私の行動は私の意思として受け入れて 多生の縁を大切にして 身の回りにいてくださる人を尊重して 自分を大切にする そういう強い意志を持って生きていくつもり
- 椿の花が咲いた。空からこぼれる光を、奪い合うのではなく分かち合うように、陽だまりにたたずんだ。この世界、どんなにきれいごとを言っても、命を頂きながら生きている。闘いながら存在している。正気を保っているのは、自分の中の矛盾や存在の悲しみを鈍感にしているから。 世の中を醜いと捉えるのは、傲慢かもしれない。自分の価値観で物事を裁くなら、私自身が醜い人間になり果てる。 奪い合い殺戮をくり返す人と、私と、椿の花と、何か違いがあるのか?何か結論づけたなら、私が自分で裁いた結果、ものさしで白黒つけて、ものの見方によって、立ち位置によって見え方は違うはずだから。自分の生き方を自分で決めることが出来る。
- 悲しみは悲しみのまま連れて行こう ものわかりのいい優等生にならずに 二人三脚つかず離れず 足並み揃えて 胸に抱きしめておくと 可愛い花が咲く 闇に翳すと月が透ける 光に向けると脈動する もがきながら沈み 溺れながら辿り着いた 教科書には載ってなかった今日 貴方がいてくれる今日 喜びをたくさん感じられる それは素直に向き合ってきたご褒美 陰陽併せ持てる勇気
- note.com/chiba_sakurako こちらにも長めの文章を中心に書いてます。良かったら、ぜひ。
- おはようございます 皆様にとって素晴らしい一日になりますように 優しさで包まれる日になりますように 祈りをこめた一日にします💐
- あなたの見ているものに 寄り添っている あなたの見つめ方を 愛している あなたの見つめてくれる 私を愛していける自信を手にしたい あなたを見つめている 私はこの上なく幸せだから
- あなたを色に例えたら、夕焼け小焼けの夕焼け色です きれいです 手を繋いで歩きませんか?
- 寒空に素裸のまま、投げ捨てられるように放置された。用がなくなった女の扱いはこうなのか?好きなように料理して味わってしゃぶりつくされた末路。 満点の星空が頭上に広がり、宙の下で転がったまま身動き取れない私の目尻に溜まった涙がこらえきれずに、耳に向かってつつつと流れた。美しく整えてきた身体も、所作や言葉遣いに磨きをかけた精神も、乱暴な男たちにとって、それこそが穢したい貶めて喰らいたいご馳走であって、生身の素裸にはまるで興味を示さない骸でしかないようだった。 かつて見た中で一番美しく感じる夜空。生命の危機を感じている最中に、ダイナミックに展開していた。
- 鬼柚子をジャムにしています キッチンがいい香りに包まれています💐
- 可愛い💗
- 夜明け前に目が覚める 朝一番の冷えた静けさが好き 光を映し、闇を閉じこめる ガラス玉の装置 胸の中でとくとくと鳴る
- 人にはあまり期待しない方がいい それは期待し過ぎると感謝しなくなるし やってもらうことを当然と思うようになってしまう 自分には十分に期待したい きっといろいろなものを持たせてくれて この世に生まれてきたはずなのに 私はまだ十分駆使せずに年齢を重ねてきた まだやれるはず、まだ何かできるはずと 挑戦していき、持たせてくれた人たちに感謝しながら 何かをやり遂げていきたい 凛として木枯らし
- 深まりゆく秋の 昼下がり 空はどこまでも澄んでいた 気がつけば、いつも見上げていた 眩しくて、美しくて、届かないもの 想う気持ちは変わらないのに 心は苦しかった 痛んだ胸は張り裂けそうなのに 離れられなかった 夢を見ていた 深く、ゆるく、落ちていく 偽れない気持ちのまま 深く、ゆるく、傷ついていく もがけばもがくほど、遠く離れていくのに #詩