ぱさらん
インディ製ゲーム(とくに箱庭系やローグライク系)やイラストをたしなむ綿毛の妖怪。
ときどき蠢いてはTwitch界隈でフワフワ漂っている模様。
Twitch > twitch.tv/pasaran
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時々描いた絵をアップするのでご注意ください。
アップロードした絵について、著作権はぱさらんにあります。ほか下記をご注意ください。
#無断転載禁止 #AI学習禁止
#NoReuploading #NoAI
- そういえばどこかで「この寒波が来ているのに温暖化?」という疑問を聞いたけれど、地球温暖化って「世界のどの地域も満遍なく暖まる」現象ではなくて、「世界の気候がこれまでになく激変する」現象なんだよね。そのうえで世界でトータル的に見れば気温上昇が確認される。 だから日本に限れば、夏に土砂崩れ災害を起こすほどのスコールも降れば、冬にいままで見たことないようなドカ雪だって降るなんてこともある。 すでに年々「今までにない」「例年にない」が更新されていってるのが地球温暖化の証拠そのものなんだよね。
- どの政党を支持しているかに関わらずこういう風潮には乾いた笑いしかでないし、かつてマスコミが一手に担っていたこうした「過剰な集票運動」が、いまやマスコミに加えてこういった連中の手によって支えられているという事実にはめまいしかしない。 参政から高市氏にネタ変更 選挙で稼ぐYouTuber、思わぬ暗転 / 朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV232C7ZV…
- 生成AI(LLM)による児童ポルノ合成は日本においても「灰色」とされてるからなぁ…… いや、児童ポルノに緩い日本だからこそ?
- 【ぱさらいぶ】【Baldur's Gate 3】ムーンライズ・タワーのもと、両親の身元を確認したあと残りのタスクをやっつける配信 www.twitch.tv/pasaran
- これ、たしかに違憲状態なんだけれど。 この「転居事項」がなぜ加わったかについては創価学会が深い関わりを持ってまして。 過去の選挙でこの事項がない時代、創価学会員が一斉に選挙のある地域に転居する、という事態が頻発したんですよ。 で、その転居先に当然選挙権が移るんですけど、じつは当人はそこに住んでいずに大量の成り済まし投票で票数を稼ぐ、という荒業。 当然、元の居住地では投票権なくなるんですけど、投票後速やかに転居し直せばOK。 そういった不正投票行為を防止しようと「違憲常態を承知で」組み込んだ事項なわけで。 難しいもんですねぇ。
- ここんとこ選挙のことばかりSNSに書いてたのに、肝心の自分の選挙権がなくてびっくりした。区役所でほんとにしばらく唖然とした。なんなん…… 今住んでるところにないとかではなく、選挙権がない。日本国籍で犯罪も犯してなくて成人でそんなことあると思います?私もまさかと思ったよ。なんなのこの法律のバグ。怒るっていうか呆然としてる このタイミングで全く同じ内容が記事になってたからプレゼント記事にします 有料記事がプレゼント 2月6日 14:43まで 2回の引っ越しで投票が不可能に… 司法修習生は「違憲だ」と訴えた:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
- 人間相手でも「音声」だとか「話し言葉」なんてものの不確実性・ディスコミュニケートによくイラつく身としては、なんでそこまでして音声や話し言葉でコンピュータに指示したがる・会話したがるのかがそもそも理解できないんだよなぁ。
- あー、これは過剰購入や誤配車が頻発する未来がみえた。 (もしくは"幸運にも"そこまでの自立機能がないか)
- Amazonがアメリカのすべてのユーザーに「Alexa+」を展開、プライム会員は無料で利用可能 gigazine.net/news/20260205-amazo…
- そういえば「生成AIのつくった文章を読んでいるうちに文章が生成AI製かどうかわかるようになった、なんか生成AIが個性を持っているようで嫌だ」て話を流し見してしまったんだけど。 それ「不気味の谷」ってやつでっせ。 不気味の谷は人間に寄せれば寄せるほど敏感なひとが感じるものなので。
- でっっっか! むちゃくちゃジューシーで美味しい!ポテトの芋味がとても良い◎
- 豪華!豪快!!
- で、法律の話だけれど。 法の運用というものはたしかに「条文どおり」に運用されるのだけれど、憲法から民法まで法律には必ず「立法趣旨」というものがあるわけで。 立法趣旨、すなわち「法律がどのような目的でつくられたか」「法律はどのような効果を期待されているか」は法の"発展"にとってひじょうに重要な要素になる。 法律の条文が現実にそぐわなくなったと判断されたときにどうするか。そのときに機能するのがこの立法趣旨になる。
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View full threadちなみに、法律を新設・改定するときに何も指針がないと「立法趣旨」自体がブレることになるわけで。そのために指針となる(べきな)のが国際法・国際条約というもので。 基本的人権のためには国際人権法、著作権のためにはベルヌ条約がそれにあたる。 条約などは基本的に加盟国へ努力義務が課せられ非加盟国には不干渉となるけれど、とはいえ非加盟国への影響も大きい。 こういった国際法・条約と憲法・国内法との関係もよく見通すと様々な法律の立ち位置がわかりやすくなる。
- ということで、法治国家にとって「法は絶対」という鉄則はある面では正しいのだけれど、法律というものは鋼の板ではなくてもっと柔軟で生き物のような性質があるんだよ、というお話でした。