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木村夏彦/文芸誌『jem』@2月22日ジュンク堂池袋_人文系リトルプレス市
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極小の罅と極大のラディカリズム。日本語を第二言語として扱う作家の日本語文学はこれからますます力を得ていくと思う。そのなかで、アレクサンドラ・プリマック「遊戯空間としての第二言語」でも示唆されているように、非-規範的な日本語の表現が魅力をまき散らすのは間違いない。ふと思ったが、スタニワフ・レム「ビット文学の歴史」は部分的には現実にすでに追い越されていると思うが、AIに猫田道子の文体を覚え込ませることは可能なのだろうか。
Jan 31, 2026 16:16
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