No climax. No punchline. Just stop making sense.
“ステッカー”を“スティッカー”と読んでいるラジオパーソナリティに感じる「さすが帰国子女!!」の念。
「今年のアカデミー賞本命は『ワン・バトル・アフター・アナザー』と『ハムネット』!」(👈️せやろか…?)
『罪人たち』と『ワン・バトル・アフター・アナザー』の扱いの差よ。

「罪人たち」「ワン・バトル・アフター・アナザー」再上映、アカデミー賞で大量ノミネート - 映画ナタリー
第98回アカデミー賞で多くのノミネートを果たした2作品の“凱旋上映”が決定。史上最多の16部門でノミネートを果たした「罪人たち」が2月13日より全国7劇場、次いで12部門13ノミネートの「ワン・バトル・アフター・アナザー」が2月20日...
アンギラス立体化の中でも屈指の出来でゎ?
“インターネット/携帯電話が無い時代どうやって時間を潰していたか”記憶はあるのだが、その体感は失われて久しい…
“米国で映画を学ぶ学生は授業でスマホを弄らず映画を見通すのに苦労したり、鑑賞後作品に関する基本的な質問に答えられなかったりする”という事例があるようだが、我(43歳)も自宅鑑賞では気が散りまくって苦労しているのであった…。(同記事ではZ世代は劇場体験や映画文化を支えているとの指摘も)

Film Students Are Having Trouble Sitting Through Movies, Professors Say
Watching a film for class used to be a dream assignment.
“米国で映画を学ぶ学生は授業でスマホを弄らず映画を見通すのに苦労したり、鑑賞後作品に関する基本的な質問に答えられなかったりする”という事例があるようだが、我(43歳)も自宅鑑賞では気が散りまくって苦労しているのであった…。(同記事ではZ世代は劇場体験や映画文化を支えているとの指摘も)

Film Students Are Having Trouble Sitting Through Movies, Professors Say
Watching a film for class used to be a dream assignment.
Evil Dead

映画監督の長谷川和彦さん死去 80歳 代表作に「青春の殺人者」 | 毎日新聞
「青春の殺人者」「太陽を盗んだ男」の映画監督の長谷川和彦(はせがわ・かずひこ)さんが1月31日、死去した。80歳。 助監督時代に「青春の蹉跌」「宵待草」などの脚本を手がけて注目され、1976年「青春の殺人者」で監督デビュー。中上健次の小説を原作に、両親を殺害した若者を冷徹に描いた。
長谷川和彦「幕末ものが常に人気があるのはロマンが成就していく過程であり、体制が変わって明治維新は達成されたからだよ。連合赤軍がキツイのは、何も変わらなかったかもしれないという思いだよな。」
鳥取にも押し寄せる、『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』のビッグウェーブ…
ハリウッドにおいては“陰謀を題材にしたミステリースリラーは大体『チャイナタウン』に収束する(作り手がオマージュを隠さない)”という定石がある気がするのだが、『チャイナタウン』的日本映画はあまり思いつかない。(『原子力戦争』とかか?)
『ランゴ』や前作にも言えることだが、“『チャイナタウン』をハッピーエンドにしてやる!”というのは完全に一つのジャンルになっているナー