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健康を心がける
日常生活
ごちうさ(リゼ推し)
これが私の御主人様
note.com/yu_ri99
- 空母狙いしてくるアクィラって多い気がする。
- ドストエフスキーの『罪と罰』読んでる。少し前に『二重人格』をウォーミングアップのつもりで読んだから、今度は有名な作品に取り組もう。 西欧の文芸って中間や貧困層は高層住宅に住んでいる姿が描かれて、何となく共感できる。ブルームフェルトは貧困層というわけじゃないけど、外国のおっさんの一人暮らしってこんなものなのかなと興味深い。
- キャンドルジュン
- 最近のラーメンって高いもな。1000円くらいする。 自宅で袋麺を作ってるよ。
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- H・G・ウェルズ『宇宙戦争』読了 火星人の攻撃に街を破壊しつくされて、人は初めて小さな生き物への憐れみという感情を抱く。圧倒的な超兵器と戦闘機械を前にして、逃げて隠れるだけの人間たちは他の動物たちと変わらないような存在。 日本だと明治時代くらいで、やっと西欧の真似事をしている頃にイギリスではこんな地球外の生命との戦争が小説として描かれているのは面白い。 もし火星人たちが日本列島に落ちてきたなら、明治陸軍は爆弾三勇士を編成して肉薄突撃していたのかも。
- 『トリフィド時代』は緑の流星群をきっかけに人々が失明して、『宇宙戦争』では緑の流れ星となって落ちてくる火星人の侵攻が始まるからイギリス人は流星を不吉の前兆のように思っているのかも。
- 攻撃誘発性が高いから、人に粘着やマウントされがち。
- 納豆の卵焼き さつま芋とほうれん草の味噌汁 キムチ
- 宮殿 宮殿 焼肉のタレ 本当に宮殿で作ってる 宮殿 宮殿 焼肉のタレ…
- 子供の頃から分かっていたぜ 俺の進む道が… 進学コースに並んでた
- むしろ子供専用の管理された安全なSNSを作れば、全世界の子どもたちが一堂に会してたのしそう。
- Xは鍵開けた途端にクソリプ
- 真ん中の道と書いて中道です
- チョバムかウォキングから道路ぞいにやって来る者がいたら、その光景に唖然としただろうーー数は減っているものの、それでも百は下らない人々が、大きないびつな円を作り、溝のなかや茂みの陰、門や生け垣の陰に突っ立って、ろくに言葉もかわさず、短い興奮した叫びをあげ、二、三の砂山を食い入るように見つめていたのであるから。ジンジャー・ビールを積んだ手押し車が、奇妙に見捨てられた風情で、夕焼け空を背景に黒々と浮かびあがっていた。そして砂採取場では放置された馬車が並んでおり、それぞれの馬が鼻先に吊された袋から餌を食べたり、前足で地面を引っかいたりしていた。
- 今日届いた本
- 吉村昭『零式戦闘機』の今更感
- バイトを終えたリゼとチノはコンビニで買い物を楽しむ 「リゼさん、ファミチキばかり食べていると太りますよ」 「これがストレス解消になるんだよなー(ムシャー」 (ストレスって…) リゼの何気ない一言にチノの小さな胸はチクと痛んだ 「リゼさん、何かあったら相談してくださいね」 「チノ…」
- 山を飛び 谷を越え ぼくらのまちへやってきた ハットリくんがやってきた
- スティーヴンソン『ジーキル博士とハイド氏』読了 氷炭相容れない善悪の要素を分離することで人は悪をなしても良心を痛めずにすむ? まっとうに生きているつもりの自身の社会的な名誉がまったく傷つかないとしたら自分は積極的に悪や放埒をなそうとするんだろうか。鍵アカウントでリゼちゃんに対してセクハラ発言をするとか…
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- 『未来のイヴ』 古い翻訳と光文社の新訳のどっちで読もうかな?
- 昼食
- 貸しボート十三号
- 同じ防疫給水部の話なら吉村昭の蚤と爆弾の方が語り口が読みやすかった。最後、施設を破壊してソ連の侵攻から逃れていくのも吉村昭らしい描写と感じた。
- 悪魔の飽食は読んだとしてもあまり自分にプラスにならないような気がするんだよな。
- ドストエフスキー『二重人格』読了 ゴリャートキンは正義感を抱いて生活しているが、それゆえに人の悪意や社交上の表層的な愛嬌に対して過度に攻撃的になっていく。最初の頃はコミュ障おじさんと面白がって読んでいたけど分身が現れてから精神的に混乱したり破滅していく姿を追って、最後は痛々しくかわいそうに感じた。 自分は正しく生きているつもりなのに孤立している…という人が読むと共感できるのかも。
- 誰もいない。貸切の状態
- 外周、芋、放置 ゲームのルール分かってなくてプレイしてるのかなと思うようなプレイヤーが目立つ。 リーグ1の出雲の地雷感
- 『逃亡』吉村昭 『零式戦闘機』柳田邦男 『悪魔の降誕祭』横溝正史 『仙台駅殺人事件』西村京太郎 『鷲は舞い降りた』ジャック・ヒギンズ 『ジョン万作の逃亡』椎名誠 『獄門島』横溝正史 『タイム・マシン』H・G・ウェルズ 『かにみそ』倉狩聡 #今月読んだ本
- 今日届いた本
- 椎名誠『ジョン万作の逃亡』読了 『ラジャダムナン・キック』面白い。個性的なメンバーたちと香港とタイへのツアー旅行に参加する。少しいじけた視点で周りの人たちを観察したり距離を置くがこの人なりに旅を楽しんでいる様子が感じられる。
- 『松屋』連続ごちうさ小説19 note.com/yu_ri99/n/nd...
- さつま芋ご飯
- 連れて帰ります。
- デーニッツの著作を読みたい。
- 選挙が始まるからと木に竹を接いだような新党が
- 夕飯 カレー味で焼いたししゃも 味噌汁 べったら漬、コメ ヨーグルト
- 非常食備蓄したいけど闇雲に買ったり集めたりするのはしたくないんだよな。
- 訪問看護終わったら食事してから少しだけ出掛けようかな。
- 質素な朝食 まいたけ、さつま芋、ごぼう