「生活保護は権利だ!」と、受給できるのが当たり前みたいな感覚に違和感がありました。
僕は予算があって制度が維持できると思っているので、何故、そのような言説があるのか?な、と。
YouTubeの戦後についての動画の中で、吉田茂が内閣総理大臣の時に、在日朝鮮人(動画ではそのようなテロップでした。今の北朝鮮・韓国から遡ると、→日本から解放された状態(学がなくてすみません。この頃の朝鮮半島の国号がわかりません)→日本が併合していた頃が、朝鮮(併合されて国がなくなっているのであえて“国”と付けていません)→その前が大韓帝国→その前が朝鮮口や李氏朝鮮←この李氏朝鮮は日本側が呼んでいたのかな?
→
Jan 29, 2026 04:02という形で、大韓帝国のとこで止めるか悩みましたが、朝鮮国という国号があったので、そこまで出した方がいいと思いました。
その在日朝鮮人と吉田茂がひとまとめにしている方々を、GHQに「国に返したい」と要望を伝えても「日本で面倒をみろ」と突き放されたということがあったと、YouTubeの動画で知りました。
この流れからすれば、敗戦国の日本に対して、連合国軍の中で最も力のある意思決定機関が「日本が面倒をみろ」としたことと、日本には制度として“生活保護”がなかったこと(確か制度として、まだ80年ぐらいだと思います)、西洋の価値観を強引に押し付けられて国が変わったことで、→
そこからの歴史として、今の「生活保護は権利だ!」に繋がっているという説もあると考えると、そういった主張をしたい人達がいることが腑に落ちました。
西郷隆盛は征韓論を唱えて(ロシアの南下を恐れていた)、それを否定した政府が結局大韓帝国を併合したのが、なんとも言えない気持ちになります。
メガソーラーを釧路湿原に設置するのは適切な行政手続きを得て進んでいきました。
釧路湿原の中で、メガソーラー設置予定地はもうぐちゃぐちゃになりました。
元の状態に戻るまで6,000年かかるそうです。
今月、北海道の鈴木直道(道知事)が初めて釧路湿原のメガソーラー設置予定地の視察に来ました。
訂正
✕朝鮮ロ
○朝鮮国
すみませんでした。