角田奈穂子 Naoko Tsunoda
辺境ライター。明日のことより今日の睡眠。山奥or海沿い移住に憧れる出不精。燕党所属 2025年も燕修行中。著書『久松農園のおいしい12カ月』、構成・編集『世界の郷土菓子』『つば九郎のぽじてぃぶじんせいそうだん』『私の夢まで、会いに来てくれた』等々、雑誌・書籍の紙媒体中心。
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- コレね。高市政権が続いたら、選択的夫婦別姓は完全に潰されます。 時代錯誤の家長制度が復活だよ。女性の権利が奪われるだけじゃなくて、独身と子どもがいない夫婦の老後がより面倒なことにも。 今の制度って、家族が老後の面倒を見る前提で作られてるから、本人の認知が怪しくなったとき、入院時や介護施設の保証人、治療手段の選択、延命治療の決断とか、家族がいないと、誰が決断するんだっていう。1人単位の人権を尊重した制度に切り替えないと、行政も医療と介護業界もますます困る。いかに高市政権が時代遅れなのかが、こういうところでもわかるんすな。 digital.asahi.com/articles/AST...
- やっと衆院選の投票用紙が届いたよ〜。 中央区でコレって、ギリギリやん。投票用紙がなくても、会場に行って、身分証明できれば、投票できるとはいえ。