Keiichiro Shikano
Lambda Note Ltd. twitter.com/golden_lucky
「本とかを読む」フィードを作りました https://bsky.app/profile/did:plc:lzkfak6yj3oejircw76wcj3z/feed/aaajb3wpagd26
- Reposted by Keiichiro Shikano最近のラムダノートすごくて購入しまくり
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- Reposted by Keiichiro Shikano今号のラムダノート、大変すばらしい特集。まずは何とか萩谷先生の第1章を読了、連続と離散のパラダイムの対比というとらえ方が非常に示唆に富む。ちょうどこの冬休みの宿題として、照井一成著「コンピュータは数学者になれるのか? -数学基礎論から証明とプログラムの理論へ-」を読んだところで、これも生き生きとした数学と証明の話が面白かった。タイムリーに色々つながっていく感じ。
- 新刊を発売したので宣伝です。第一線の研究者の方々に「計算とは?」というテーマで記事を書いてもらうという、企画者としては初心にもどって取り組んだ一冊ができました。この一冊に出てくる話題をすべて知っているという人はあまりいないのではないかという貴重でとても楽しい(計算というものに興味がある人にとっては)一冊になっていると思います。今号はn月刊ラムダノートとしてはじめて書店(大都市圏の一部)にも置いてもらえる見込みですので、「これまでn月刊ラムダノートを見たことない」という方もぜひ! www.lambdanote.com/blogs/news/n-3
- すげーおもしろい
- この本、読み終わったんだけど、最後の「コンピュータ・サイエンス」と題された章が完全に予想を裏切られるものだった。半世紀以上前の数学の本として「コンピュータ・サイエンス」ときたら、計算量(P=NP問題とか)みたいな話なのかなと予想してたら、このままコンピュータの計算能力が増大したら人工知能ができるぞ、というさわやかすぎるポジショントークで、これ2020年以前に読んでたら「威勢がいいことですねえ」くらいの印象だったと思う。しかしいまは2025年で、なんとここに書いてある能天気な未来予測が、少なくとも結果だけ見ると、それっぽく実現してしまっているのだ。古い本を読むのおもしろい。
- 1970年くらいに出版されたブルーバックスをなぜかいま読んでいる。よく考えると半世紀前かー。前半の数学の部分は今読んでも「新しい」を感じるが、後半は「のどかだなあ」という意味で懐古的なのが面白い
- 子どもの様子を見ながらすること(仕事)
- 人の話を聞くと読んでいない本のことを思い出す
- Reposted by Keiichiro Shikanoラムダノートさんの書籍の発売情報を忘れるほど別のことで忙しかったので、とりあえずこれも含めてn月刊ラムダノートもゲット。 www.lambdanote.com/blogs/news/l... 実は証明とか論理系の話は激苦手なのだけど、学習のために。
- Reposted by Keiichiro Shikano私が書いたのはこれ(の最初のやつ) www.lambdanote.com/collections/...
- Reposted by Keiichiro Shikano微分可能論理回路って言われたら購入しちゃう
- 新刊を発売したので宣伝です。第一線の研究者の方々に「計算とは?」というテーマで記事を書いてもらうという、企画者としては初心にもどって取り組んだ一冊ができました。この一冊に出てくる話題をすべて知っているという人はあまりいないのではないかという貴重でとても楽しい(計算というものに興味がある人にとっては)一冊になっていると思います。今号はn月刊ラムダノートとしてはじめて書店(大都市圏の一部)にも置いてもらえる見込みですので、「これまでn月刊ラムダノートを見たことない」という方もぜひ! www.lambdanote.com/blogs/news/n-3
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- 新刊を発売したので宣伝です。第一線の研究者の方々に「計算とは?」というテーマで記事を書いてもらうという、企画者としては初心にもどって取り組んだ一冊ができました。この一冊に出てくる話題をすべて知っているという人はあまりいないのではないかという貴重でとても楽しい(計算というものに興味がある人にとっては)一冊になっていると思います。今号はn月刊ラムダノートとしてはじめて書店(大都市圏の一部)にも置いてもらえる見込みですので、「これまでn月刊ラムダノートを見たことない」という方もぜひ! www.lambdanote.com/blogs/news/n-3
- 北千住らしさある
- 生クリームが賞味期限切れだったので
- そういえば初夢はマンションの理事会でもめるやつだった。この1年をいろいろ暗示してそうでブルーである
- うどんをうつと正月も終わり
- いただきもの。電書クラスタの羊丸焼き会が懐かしい
- いつもの
- 角悠介『呪文の言語学』、年内に読み終わった。いかにも言語学という話題はあんまりなくて、むしろルーマニアの文化や風俗という日本で垣間見る機会がほとんどない世界を紹介してくれる貴重な本だった。特に日本語圏での「魔女」のイメージとまったく違うルーマニアの「魔女」のイメージがはっきりした巻末に「魔女」へのインタビューがあるのがよい。
- なお、巻末のインタビューのテーマのひとつは「言葉はパワー」なんだけど、それを読んで思い出していたのは『霊的最前線に立て!』でした
- むかしのTCP/IPの本には必ず最初に「プロトコルという言葉は耳慣れないかもしれないが外交におけるしきたりといった意味です」という説明があったものだけど、いつの間にか「プロトコル」で通じるようになった。それとも学校で情報を学ぶようになった世代はいまでも最初にそう習うのだろうか
- Reposted by Keiichiro Shikano社内政治は通信プロトコルみたいなもの、という例えは技術者にもわかりやすく良い例え、と思ったけど、「プロトコル」という単語の語源が「外交上必要となる儀礼・しきたり・手続き」であることを考えると「それはそう」という気もする。味わい深いというか一周回ってきてるというか
- 今年もTeX&LaTeXアドベントカレンダーの24日めを書けました。毎年ぎりぎりです zenn.dev/k16/articles...
- Reposted by Keiichiro Shikano確かに "Leanのような定理証明環境は、数学の証明(問題)を解いてもらう道具というよりも、「気になる対象を形式化し、その性質について言えることを証明という形で固定する」" zenn.dev/k16/articles...
- Reposted by Keiichiro Shikano🎉🎁TeX & LaTeX Advent Calendar 2025 23日目🎄🥳 記事を公開しました! またしても日本語ばかり書いてしまった🙃 blog.wtsnjp.com/2025/12/23/r... #texadvent2025
- ラムダノートの競合を作る自信がない
- Reposted by Keiichiro Shikanoラムダノートの競合になりたいって人に出資したい。
- いまさら『ハックルベリー・フィンの冒険』を柴田元幸訳で読んだ。ジムが不在でハックが大人に振り回される中盤があんなに長い意義がいまいち飲み込めてないけど、前半と終盤はひたすらぞくぞくするな。この余韻のまま『ジェイムズ』に手を出したいが、日本語で読むか英語で読むか悩ましい
- 三河島の新名所
- いまさら谷中にスタバを作っているらしい
- 吉池で買ったマゴチ
- 打ち合わせ終わったら食い尽くされてた
- すごく好みに合うウイルキーを飲んだんだけど、すべて忘れそうなので、すごく好みに合うウイルキーを飲んだという記録だけここに記す
- Reposted by Keiichiro Shikano🎉🎁TeX & LaTeX Advent Calendar 2025 1日目🎄🥳 初日の記事を公開しました! blog.wtsnjp.com/2025/12/01/r... #texadvent2025
- 『Antifragile』にはトライアルアンドエラーが大きな成功には不可欠という話が何度も出てきて、たとえば自分には外国語学習においてトライアルアンドエラーの機会がまったくなく、整理された結果を通して学ぶことしかしていないから、そりゃあいつまで経っても身に付かないわなあという諦めに至っている
- 今日は回復に使います
- ロピアのやすいキリマンジャロ豆、キリマンジャロっぽさが感じられず、キリマンジャロが好きな訳ではないのでそれはべつにかまわないんだけど、なんかおもしろい
- 松島駅
- 仙石線の松島海岸駅は観光地なのに、東北本線の松島駅は土産屋すらなかった
- 結局、国道をとぼとぼ歩くところに収束する
- 松島オルゴール博物館、懐かしすぎる
- 笑っちゃうほどうまい
- もちろん穴子です
- なんか、むかしはノーサンキューだったけど、最近は定食屋とかのスーパードライはふつうにうまいと感じる
- 車窓から海をみることにこだわりがある
- 新幹線ホームおじさん
- 鶯谷名物
- 日暮里繊維街の先にある洋食つちや、10人くらい並んでたんだけど、いつからこんな人気店に。三河島にあったときはよく行ってたし、うまいのは間違いないんだけど、いまの店舗に移ってからこんなに並んでるのは観たことなかった
- いまの店舗には、もともとは台湾料理店があって、そちらは結局いく機会がなかtったんだよなあ。一回行ってみたら予約でいっぱいで、近所のお店に予約して行くという習慣がないのでそれっきりになってしまった
- そしてわたしは今日も三國志です
- 好きなスーパーがまたなくなる。どうせマンションになるんだろう
- プラトン『国家』読み終わって、それなりに楽しかったが、あんがいと何も心に残ってない。どうするのこれ
- 結局、議論がすべて反証しようがない、論者にとって都合がよいフレームに押し込められているのがよくないんだとおもう。議論の方法はともかく、われわれの感覚だと議論として成り立ってない。われわれの感覚とは言ったが、これは現代でも論破系の議論でやられがちなやつなので、こういう議論の進め方をしないというのを哲学者に要請するほうがまともな国家になるのではないか
- ところで今年も「ITエンジニア本大賞2026」の投票が始まっていて、当社の『型システムのしくみ』が「ワンクリックで投票できる」枠に含めてもらっています!投票により10位に入ると、デブサミにおけるプレゼン権が得られるので、デブサミで型システムの理論が聞けるようにみなさんぜひ投票よろしくお願いします! www.shoeisha.co.jp/campaign/awa...
- Theこういうのでいいんだよラーメン