あおた
ご飯と登山とふらふら旅人
ときどき感想、妄想つぶやきます
- 晴弘さんの、えびわんたんそば わんたんいっぱいで、中華そばは、期待通りで期待以上に美味しかったです。ご馳走様でした。
- 大人になりきれなかった大人と、さなぎの中から出られなかった思い、ネオテニーとして生きる不完全変態に告げる… 僕の書くものを、いつか読んでくれ…
- この世に存在しなかった、でも、この世に存在して欲しかったシーンを書くというのが僕の小説の動機であり、そういう理由で常に僕の小説はジュブナイルなのです
- 最近、「傷つけるのが嫌だから公認の多角関係を選ぶ」という話が増えてきたように思いますが、エンタメである以上面白ければ正義であり、経験のないものを破綻なくかければそれは才能だと思います。 そもそも一種のファンタジーであり、そのリアルや倫理を問うのは単なる思考実験であるべきと思っておりますが…、 いくつかのSFのように、いつかそれがリアリティをもって読まれる時代が来るのでしょうか…。
- ああ…サモエド。どうしてあなたはサモエドなの
- 週末に小説(らしきもの)をぽちぽち書いてると、ほんと、このために生きてるなと思う。 こういう時に、しかも僕が引いていいかわからないけれど、「小説が書かれ読まれるのは、人生がただ一度だということへの抗議からだと思います」という北村薫さんの言葉や、モーム氏の「作家の喜びは、書くという行為そのものにあり、書くことで心の重荷をおろすことにある」という言葉は、本当にそうだと思う。 ただ、まだ若干(気持ちだけ)若いので、成功したいという欲があってちょっと苦しいし、お金も欲しい… …宝くじ、当たらないかなぁ…
- 拙者、時折流浪のバーガー侍となる者であるが、ドラゴンバーガーの柚子胡椒バーガー、これは良い文化であった。 肉感のあるパティの一口毎に、香る柚子胡椒の爽やかでピリリとした風味…。熱々のバンズもふかふかである。 組み合わせの妙に勢いハラキリしかかったが、次回わさびバーガーのために、なんとか踏みとどまった。ご馳走様であった。
- ちなみに、今読んでるラブコメで1番好きなのは、「8月31日のロングサマー」です!
- あんまり大きな声じゃ言えないんですけど…、「大蜘蛛ちゃんフラッシュバック」、何度読んでも、ため息が出てしまうほど、見事すぎる…。 こんなに甘い倒錯って、あるんだ…。ほんとに、誰にもお勧めできないのが恨めしい…
- 麦とオリーブ、蛤と帆立の昆布水つけSOBA 細めの麺も、コシがあって美味しいです。
- 三嶋大社 福太郎餅
- 吉祥寺少年!と、かくかくしかじか、味わい深くて好きです。漫画好きじゃなくても、おすすめです
- 作品って、多分大きく二つ、「生きる意味を共に考えてくれる作品」と、「その人の生きる意味になってくれる作品」に、分けられると思うんです。 でも、早々に自家撞着のようですが、この二つは遠いところで同じゴールへ合流していくようにも思えます。それはつまり、「この世は生きるに値する」ということ… 喜劇に温かみを感じ、悲劇に美しさを見いだせる僕らは、辛いことがあったってきっといつか、自分たちだけの救いだって、見つけ出せるはず…、なんて、 寒い夜に一人でいると、変なこと、考えてしまいますね…
- 仕事が自ら背負い込んだ義務だというのなら、 もう生きていることが仕事みたいなものですから、 仕事始めなんて、そんな大層なものは、 1月5日のわたしにも、無いのでした。 (訳:神よ、いいから休みを下さい。お金と共に)
- 最近は飛行機に生まれ変わりたいと思っているおじさんのアカウントがこちらです。 超音速旅客機にBWB、ああ…、いい…
- 鶴岡八幡宮の牡丹園、見頃でした
- 羽田空港のcuudで、カレーうどん 細めの麺と出汁の効いたカレーが美味しいです
- 七里ガ浜の夕べ
- 珊瑚礁 小エビのカレー うまし
- クリスマス?…嫌だなあ、知ってますよ。残業仲間とのコンビニ飯に、半額になったホールケーキを付ける日ですよね?そんな、…僕にだってそれくらいの常識、ありますから…。
- 冬至の日、かぼちゃでもなく、食ふカキフライ、うまし。
- らいおんらーめん ネギがいっぱいで美味しいです
- アニソンならTouringとホントトウソが良かったです
- たまたま流れてきた星間飛行にどはまりしたせいで、今季の曲全然聞けてない
- 岩茸石山下山中に 遠くにスカイツリーらしき影が見えたのですが、写真だと煙ってしまいました
- 鳴るさんだぁの続きすごい楽しみにしている。スポ根ショービジネスコメディと言ったらいいのか…、とにかく楽しみにしている。
- 一石三鳥 軍鶏ラーメン
- どこかにビューン、6000ポイントで新幹線往復は破格だし、ランダムで行き先が決まるのも生粋の旅人なので気にならない
- ハモニカ横丁 Kiyoの牡蠣と白菜のクリームソース またこれが食べられるなんて…、うまいです
- しらすや 沖漬けしらす丼 生しらす、釜揚げしらすと沖漬けしらすが乗ってます
- 築地 きつねやのホルモン丼
- 「へー、あおたくんって小説とか書いてるの?」って聞いてくれたちょっと気になるお姉さん上司に、 「そっすね…。誰かにとっての自分である話、目指して書いてます」とか酒の勢いでやっちまったおじさんが二度寝した昼です。おそようございます。その通りなのですがもう恥ずかしくて会社行けないかもしれません。三連休で良かったです。くっ、…くうう
- 石蕗が咲きそろう肥後細川庭園
- 僕的、タイトル回避してたら見てほしいアニメ集…。ドラマ編 「やはり俺の青春ラブコメは間違っている。」 駆け引き、ブラフといった搦手で問題を解決する青春学園もの。ダークヒーローながら『ライ麦畑』のような爽やかな(?)価値観を持つ主人公がむしろ清々しい 「青春ブタ野郎」シリーズ イジメや失恋を契機に発症した奇病『思春期症候群』をそれぞれの切実な解決へと導く青春群像劇。舞台となる藤沢、鎌倉の魅力も相乗効果をなす傑作 「ゾンビランドサガ」 アイドルとなり佐賀を救う運命を背負って復活した少女たちの奮闘を描く怪作。テンポよく飽きのこない展開に織り交ぜられた「諦めない」が最後に心を打つ…
- ものづくりが好きで気づけば工学部に通ってた理系女子。ある日高校時代に気になってた男の子から同窓会のお知らせがまいこむ。おしゃれしたつもりで恐る恐る行ってみるものの華の女子大生となった元クラスメートたちに圧倒されてしまい、居場所を失ってため息。ボロボロの自分の手を見つめながら退散退散…、のつもりが、 「急にいなくなるなよ」と、例の男の子から呼び止められて、 「なんで?」とか可愛くない返事をしちゃったりするんだけど、 「なんでって…、今日は俺、もっとお前と話せるとおもってたから…」とか言い返されて、 「は、はあ?」って照れ隠ししたところから始まるストーリーなんてもう、僕いくらでも書きますので…。
- うだつの上がらない男性一般社員(僕)がとある飲み屋でとある女性とこどもっぽい夢を語り合って意気投合。別れ際に名刺を渡される。翌朝出勤すると会社前に停まった2シーターのスポーツカーからその女性が現れ、「あなたの会社、人事権ごと買ったから」と言いながら助手席を指差す。「昨日の夢の続き、叶えに行きましょ?」 って言われたところで目が覚めました。おはようございます。もう夢の中で良かったのでもう一回寝ます。
- 書きたいものが定まって書き始めるまでのあれこれが1番辛い。でもアイデア出しは1番楽しい。それでも書き始めて思わぬシーンが生み出された時が1番嬉しい。そういう一連の作業が何より自分らしい。
- 不器用な先輩、無駄に30代おじさんの僕に刺さってる。ターゲット層とずれてる気がしないでもないけどやっぱり刺さってる。
- 絵も小説もかきたいからかくわけで、創作の分野に生成AIの出番は本来ないはずでは…、と思っていますが、 そんなシンプルにいかないんですね…