ここねこ
黒猫べる、るーの飼い主のあらふぃふです。
pixivにツイステの二次創作の小説載せてます
- レオナと監督生。ねむれないよるに | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... バルガスキャンプの後、眠れなくなってしまったレオナは、 監督生を呼び出した。 「レオナ先輩の事はふせて、不眠の原因と対処法を聞いてくればいいんですね?」
#7 レオナと監督生。ねむれないよるに | レオナと監督生 - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
「監督生クン」 「はい?」 春の日差しが温かい温室で。 魔法薬学の課題のための植物をいくつか、採取していた監督生に、ラギーが声をかける。 「ちょっとお願いがあるんス」 「…?はい、私でできることなら」 ぴょん、ぴょんと足元で妖精が跳ねる。 「…何スか?」 「何でしょうね?小さな砂pixiv.net - ただくろねこがどあっぷになるだけの動画
- カルディのチョコも面白いから、義理チョコこれで決まり(๑•ᴗ•๑)私も欲しいから買いましたw
- カルディの猫ポーチ&コーヒーげっと。かわいい(*´ω`*)
- しっぽぼわ
- あんどどすこい
- ふゆのくろねこはもっふもふ
- おめめキラキラなくろねこ
- ジェイ監。バレンタインとアイシング | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... 「予算に限りもありますので。 クッキーにアイシングして、ひとつずつでも。 みんなにプレゼント出来たらなぁって」 クッキーを作る監督生を手伝うジェイドだけど?
#13 ジェイ監。バレンタインとアイシング | ジェイドと監督生 - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
「んー」 ラウンジの店休日に、キッチンで唸る監督生とフロイド。 「もー、だからこれはこう」 「うおぅ?!、魔法は無しですよ!」 「えー。手書きとか面倒じゃん」 「フロイド先輩はいいですけど自分が出来ないでしょー!」 「小エビちゃんわがままぁ」 ワイワイやっているのを、通りかかったpixiv.net - 恵方巻き食べるなり
- ヴィル監。自然な笑顔 | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... ドラマの主人公の役作りのため、自然な笑顔に悩むヴィルを手伝う監督生だけど? 「今の笑顔。とても素敵です。 ドラマで見せられたら、みんな先輩に恋に落ちちゃうくらいに」
#3 ヴィル監。自然な笑顔 | ヴィルと監督生 - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
「…あー、難しいわね」 ヴィルは食堂で、ルークとランチしている。 山盛りのステーキ定食を平らげるルークとは対照的に、火を通した野菜や海藻、キノコのスープとボイルドエッグ。 「おや、ヴィル。悩める君も美しいが、どうしたんだい」 「実はね」 がちゃーん! 「あーこらグリムてめぇ!俺のpixiv.net - あさごはんをたべるくろねこ
- 部屋に現れたカメムシを追うくろねこ
- 今朝もくろねこがかわいいです
- おきるのいやにゃー
- 寒くて眠いくろねこ
- くろねことグラタン
- ジャック監。護るべきもの | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... 夜に急に首の皮を切られた監督生。犯人もわからず被害は拡がるばかりで? ようやく、安心して眠れる。 少し、ドキドキするけど、 ここなら絶対、大丈夫だから。
#4 ジャック監。護るべきもの | ジャックと監督生 - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
「満月だー」 夜空を見上げれば、大きな満月。 「すごい、綺麗だな」 ラウンジのバイトの帰り、 監督生は足早に歩く。 「明日の課題もあるし、早く帰らないと」 ふと。 ひやっ、とした風が首元を通り過ぎた。 背中から悪寒が駆け上がる。 (…なん、だろう) 何かいる。 オンボロ寮まではあpixiv.net - 行ってくるねくろねこ
- おはようくろねこ
- 今朝も可愛いくろねこ
- すてきなしっぽね
- こたつから離れないくろねこだぶる
- 寒いから猫がお布団に入ってくれてぬくぬくの朝(*´ω`*)出たくないw
- お昼寝に付き合ってくれるくろねこ
- おはべる
- 今朝も可愛いくろねこ
- おひざのくろねこ
- 警戒して片目でのぞいてる
- コストコのミルフィーユとバタークッキー。Wで甘いw
- マレ監。君想ふ | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... マレウスに会えないまま数日が過ぎた。迎えに来たシルバーに連れられ、監督生はディアソムニアに向かうけど? "嬉しいさ。もう何日も、お前の姿を見ていない。声も聞いていない、触れてもいない。 …会いたかった"
#10 マレ監。君想ふ | マレウスと監督生 - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
「………」 背後から気配を感じる。視線というべきか。 フロイドによくシメられるので、妙に感覚が鋭くなった気がする。 (どうしよう。声をかけるべきか) 「………」 (あぁもう!) くるっ、と振り返る。 「シルバー?私に何か用かな?」 「!!」 柱の影からそっと姿を見せたシルバー。pixiv.net - なかよし?
- くろねこがとけてる
- りりしいくろねこ
- イケメンなくろねこ
- おはべる
- つやつやなくろねこ
- 寮長と監督生。バレンタイン狂想曲 | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... 「うるさいな! 好きな人に贈り物をするのがバレンタインなんでしょう! 素直に受け取りなさい!」 景品は妖精王からの、何でもほしいものがもらえる宝箱。 寮長たちが監督生を射止めるために動画を作成することになったけど?!
#1 寮長と監督生。バレンタイン狂想曲 | 寮長と監督生 - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
「…」 ぶつぶつ。 オクタヴィネル寮、アズールの部屋。 山のような資料を机の上に積み上げて、アズールは数枚の契約書を手に室内をうろうろと歩き回る。 「…これが…いやしかし…」 「アズールぅ」 ばん! ノックもなしにいきなり戸を開けたフロイドにも気付かない。 「俺ぇ、マスターシェフpixiv.net - 寒いから布団から出てこないくろねこ
- 虹だー
- イカ耳
- ご機嫌なときはぐつぐつ言います。 ぐるぐるのつもりなのかなw
- やっぱりひっくり返されるくろねこ
- シルバー監。ケセランパサラン | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... 監督生の周りをふわふわ漂う白い綿毛の正体は、ユニコーン?! 「一角獣が近づくのは、清らかなる乙女のみ、だ。 意味はわかるな?」 「…あっ」
#3 シルバー監。ケセランパサラン | シルバーと監督生 - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
ふわふわしているものは苦手だ。 はっきりしないし、力加減が難しいし、捉えどころがないのがイライラするし、無視したいのにまたふわりと目の前に現れるし。 セベクはふう、とため息を吐く。 それなのに。 僕は、若様の立派な護衛になるための勉強と修行に忙しいのに。 なのに、なぜ。 こいつらpixiv.net - 美味しい唐揚げで晩ご飯。と、ご飯中もどかないくろねこ
- 手の上にそっと尻尾を乗せてくれる。ごほうび(*´ω`*)
- 初詣。甘酒美味しいね
- 美しい箱座り
- さびねこりのちゃん
- ジェイフロプラス監督生。因果性 | shizuka34 www.pixiv.net/novel/show.p... だから、お願い。 …元通りに、なりますように。 フロイドを失い悲嘆に暮れるジェイド。残された監督生は、マレウスに願う。
#1 ジェイフロプラス監督生。因果性 | ジェイフロ - shizuka34の小説シリーズ - pixiv
生簀の恋の続きのお話です。 夕日の沈む海岸。 賢者の島の片隅で。 裸足で、ジェイドがふら、と砂浜を歩く。 フロイドが、死んだ。 言葉にするだけで、胸が破れそうだ。 ぐらり、と頭が揺れ、砂浜に跪く。 制服が濡れるのも気にならない。 「…フロイド…」 監督生が元の世界に帰るのを嫌がっpixiv.net