浅利与一義遠
漫画や文章書き
- ♪ angle voice 新しい なつかしい 恵方~
- 『閃光のハサウェイ』の2作目、見終わったらこれ飲む奴、絶対いるよな。 札幌駅に隣接したモールに、アイリッシュパブのオニールズがあったら、自分も行ってる。 残念ながら5年前にコロナ禍で閉店したが。
- そう言えば『葬送のフリーレン』第2期始まっていたな。 『ダンジョン飯』の第2期は、まだか?
- この夕方で札幌の積雪深が1.1mを超えたが、半日ちょっとで50cm増えた事に驚く。 積雪深は現在の積もっている雪の高さであり、雪の自重で圧縮された分はカウントされない。 ざっくり言って、積雪深の増加量の1.5倍以上は降雪があったと言う事。 2023年の12月に美唄市で食らった大雪に匹敵するのではなかろうか。(画像参照) この時は、朝の3時から8時まで5時間、一日のトータルでは、のべ8時間、外で雪かきをやっていた。 うちは山の中の一軒家なので雪は捨て放題だが、同じ量の雪が降った都市部では、排雪のしようが無いので、雪かきをしたくても既に詰んでいるのではなかろうか。
- 東川町には美味い店が多くて困る。 フレンチの『ヴレ』、『ちば食堂』、蕎麦の『橅』、『オンザテーブル』のランチ…… 前に投稿した、居酒屋の『りしり』も行くからには外せない。 いいとこ、半年に一度程度しか行けないので、新店開拓がなかなか出来ないというのが贅沢な悩み。
- 東川町の氷祭り、画像追加。 コンテストの氷像の他に、市民製作の雪像なども展示されていました。 背景の、公園の樹木のライトアップが幻想的で素敵。
- 東川町の氷祭りに遭遇した。 会場の光る道路は、雪の下に敷き詰められた蛍光の砂利に、ブラックライトをあてて光らせているもの。 道の縁には氷のランタンが並べられ、ロウソクの光が順路を美しく浮かび上がらせていた。 これが目的で来た訳では無かったが、良いものを見せてもらった。
- キャラ物に興味の無い家の人間にも 「増えた?増えてるよね?」 と言われる始末。 しかし、この、ぬーどるストッパーフィギュア(棚の縁に腰かけている物の大部分が、それ)は、コストパフォーマンス最高だな。
- 以前描いたプラグスーツの千尋だが、もう少し手足が細いよなと描き直してみたのたが、比べたら大して変わらん。 手癖の中に、テンプレートの体型という物が含まれていて、そこから逸脱するのは難しいようだ。 旧←や
- 『千と千尋の神隠し』で『君の名は。』
- 2026年は午年なので、拙作『戦国機甲伝 クニトリ』から、人馬型の武将で、謹賀新年。 一年の計は本能寺にあり
- 雪は夜更け過ぎに 雨へと変わるだろう…… 雪ぃ、融けちゃったよ。 毎年豪雪でニュースになる、お隣の岩見沢市なんか、アメダスの積雪深数値、現時点で0だよ、ゼロ。 まぁ、12月末から根雪になる年も少なくなかったから、まだ異常な冬とは言い切れないけどね。(全てはこれから) 去年みたいに、年間の降雪のほとんどが、12月の内に降って積もった方が、異常と言えば異常。
- 白泉社『楽園』の冬のweb増刊にて、拙作『超音速の魔女』第16話が期間限定無料配信中。 既刊単行本は3巻まで、紙、電子ともに発売中。 『楽園』web増刊へのリンク (リンク先の『冬のWEB増刊へGO!』をクリック) ↓ hakusensha.co.jp/rakuen/
- 18日振りに山に戻った師匠(この一帯の主である野生の黒猫)は、三日間、暖かい寝床で食っては寝(時々出す)を繰り返し、燃料補給が完了したのか、除雪の入った雪道を下りて行った。 暖かい寝床と食事があれば、そこに居着きそうなものだが、それはあくまで安心を得る保険のようなもので、あくまで生きる意味は、狩りと、縄張りの拡張と保全だそうで。 まぁ、自分も宝くじで何億も当てたとしても、マンガを描くのは止めないだろうし、そこは理解できる。 とは言えもう6歳なんだから、あまり無理はしてくれるな、師匠。
- 新しいカップ麺のお友達。 見ての通りお下げが大きく重すぎて、差し込みだけの固定では、持ち上げた時に、抜け落ち易いのが玉に瑕。 接着も視野に入れるか?こういうフィギュアにあんまりそういう加工は好きではないのだが。 「アンティーク」だと100年以前の物を指すが、この初音ミクは「ヴィンテージドール」という名称なので、その縛りは無い。 だが、ふと思う。 「100年前、蓄音機から聴こえる『カチューシャの唄』の声が初音ミク」
- アライグマの罠にかかった、タヌキの居座り。 蓋を開けっ放しにしても、尻を少し外に出して、丸くなっているだけ。 さっさと出て行けよ、まさか住むつもりかい。 ……蓋を開けたまま固定して20分くらい放置して戻った時の状態が3枚目。 罠の蓋を開いた状態で、カゴを逆さに振って出そうとしたら、しがみついて怒るのって、何なんだい。(画像4枚目、毛を逆立てている) 野生動物なら、隙を見付けてピューと逃げて行くものだろう。 どうしようもないので、放っておいたら、日没後にようやく出て行ってくれた。 手強い奴だった。
- 長逗留していた野生の黒猫の姐さんが山を下りてった。 雪に閉じ込められていた格好だが、一度融けて凍って地面がしっかりしている、除雪が入った後道路には数センチしか雪が積もっていない、現在氷点下のパウダースノーなので歩いても毛皮や足の裏が濡れない……この辺を玄関先から確認したら、さっさと行ってしまった。 雪国育ちの猫だけに、判断は的確。 でも風速5m/s、気温マイナス5℃の、体感温度マイナス10℃の中なんだけどね。 このまま雪が積もらなければ、10日前に山を下りた師匠(♂)が、入れ替りで上がって来るかも知れん。 うちは他の奴に取られたくない、縄張りの最重要拠点と見られているようなので。
- アカゲラが、バードテーブルに居座るようになった。 本件でアカゲラが雑食で、種子も食べる事を知る。 この場所では、ゴジュウカラ>ヤマガラ>シジュウカラ>コガラの序列で、ヒマワリの種を咥えたら、近くの木の枝や地面に運んで、殻を割って食べているのだが、たまに来る図体のデカい、カケス、シメ、今回のアカゲラなどは別格なので、居座ったまま腹一杯になるまで食べ続ける。 その間、常連は中に入ることが出来ず、近くで困った風に待っている。 去年はカケスが長っ尻をしていたが、今年はアカゲラか。
- 劇場版ガールズ&パンツァーの、大洗を助ける7校は『七人の侍』であるが、すなわち『荒野の七人』でもある。 だいじょうぶ、7人しかいません。
- 未明から一部の雪かき。 排雪の橋頭堡を築いておくと、後が楽。 基本的にスノーダンプで雪を押すのだが、階段の踊り場や、家の際などを今年からマキタの除雪機でやっている。 ホウキで掃くには多過ぎて重い雪も、除雪機を押し当てると一瞬で吹き飛ぶ。 スコップでの除雪は、繰り返しの屈伸運動と水平回転が堪えるが、こいつは移動で持ち上げる以外は腰に来ないのが良い。 もうしばらくしたら、残りの雪かきの再開である。
- うちは山を削って、岩盤の上に建ってるせいか、発表された数値より一段階小さな揺れに感じた。(いいとこ震度3弱) それでも棚に転倒防止金具を付けておいて良かった。 棚が多すぎるので、全部を押さえて回る訳にはいかん。
- 今日12月8日は、ガールズ&パンツァーの西絹代さんの誕生日。 西さんの知波単学園と言えば、劇場版からの登場。 あの、大洗の窮地を救いに集結する7校は、七人の侍に対応していると思う。 で、西さんのポジションは、キャラ的に……。 そう言えば西さんは、『瑠璃の宝石』の荒砥凪と声優が一緒。 あと、サザコーヒーの1杯どりコーヒーは、知波単のがお気に入り。 (どうでもいい)
- 北海道日高乳業、ヨーグルッペのCMでプラグスーツ ♪ ィヨ″ォ~~~~グゥルッペィ youtu.be/cZU5At2e7fc?...
- 雪化粧しては融けるを繰り返した今年の雪だが、ついにドカッと来た。 一夜にしてほぼ30センチの降雪。 マキタの除雪機で、階段の踊り場、家の際の雪を吹き飛ばし、あとはスノーダンプで排雪口に向けて家の周囲の雪を押しまくる。 家の縁をきれいにした7時過ぎに業者の除雪車が来て、一面きれいに浚って行ったが、昼までにまた数センチ積もった。 以後、春まで雪かき無間地獄。
- 現在の雨(雪)雲予想では、業者の除雪が入る判断の明日朝まではそれ程積もらず、昼前からガンガン降り出して、明後日の朝まで雪で閉じ込められるパターンだな。 宅配業者が来る時間帯まで、破壊的に積もらない事を祈る。 守護獣は足下の悪いの中の遠征を嫌い、数日うちに泊まっている。 巡邏出来ぬ領地は気になって仕方がない様子。
- アニメのレモンエンジェルじゃない、漫画のレモンエンジェルのアニメ版のメダカでプラグスーツ、もういっちょ。 (何言ってるかわかんねぇ)
- サドル、ハンドル、ホイールベースを含む全てのポジションが一般自転車と変わらないのに、ホイールだけ20インチの小径車、アレックス・モールトン。 走りは普通のロードと大差無い(一長一短、特徴はある)のに、見た目はこんなにコンパクト。 ガタイのいい人間が乗ると、サーカスの熊のバイク乗り曲芸とか言われるが、ゴリゴリ漕ぐのではなく、クルクル回す脚質の人間には、他に乗り換えられない。
- アニメ版のレモンエンジェルではない、ヤングジャンプの漫画版レモンエンジェルのメダカのOVA版でプラグスーツ。 (わかんねぇよ)
- 11月28日はメダロットの日だったそうなので、過去絵を再掲。 エンジェルフォー(仮)でプラグスーツ プラグスーツでI字バランスを決めるキクヒメ 中の人が一緒なプラグスーツのカリン 某バレエアニメと、この回の脚本が一緒なバレリーナおやびん
- 江別市のシネコンで、映画『国宝』を観て、同じ建物の珈琲館でランチをした時の画像データをフォルダに入れて 「江別国宝珈琲館〇月〇日」 とタイトルを付けて置いたのだが、アルバムを開く度にこの文字列を 「江別国際秘宝館」 に空目ってしまう脳。
- 仕事の気分を変えるために、自転車漕いでアルテピアッツァの隣のカフェアルテまで。 東京から持って来た自転車、DoublePylonに、初めてアルテピアッツァを見せてやれた。 でも今年の自転車は今日で最後かも。 仕事のおともに、水出しアイスコーヒーとガトーショコラ、ホットコーヒーにチーズケーキ。 まあまあ進んだ。
- 折れた鍬の柄を叩き出そうとしたのだが、クサビが刺さっているので、なかなか抜けてこない。 しばらく頑張った結果…… 抜く向きを間違えていた事に気が付いた。 柄の先に差し込んでいるんじゃないよ、持ち手の方から通して、先端にはめて、端にクサビを打って固定してるんだよ。
- 以前の熊本地震の時に描いた大鯰調伏図を再掲。
- カラスの餌容器の下に、こぼれた餌が砂利の間に落ちぬよう板を敷いたら、踏んだ途端に滑ってビックリしたカラス。 以後「罠じゃないのか?」と疑って、板を片足で踏んでみたり、嘴でつついてみたり。 結局、餌は食べたのだが、敷いてある板がどうにも気に入らなかったらしく、容器の下から引っこ抜いて、石ころを上に置いて帰った。 食事代のつもりなのか、板が気に入らないという意思表示なのか。
- 作業する先について来て、頭上から「飯くれ」とねだるカラス。 通常「ア″ー、ア″ー」と鳴くところ、「ア″ッホゥ、ア″ッホゥ」という鳴き方をするのが催促のつもりらしい。 猫と違って、ご飯食べさせてもひとつも良いことしないのが、かわいくない。 いや、時々白い石とか、光った物を持って来るか。
- 木の根に取り込まれかけている一升瓶。 ひょろひょろと生えていた数本のひこばえの間に転がして置いたら、30年くらいの間に幹が太って、間に嵌まり込んだのだろう。 いや、親父は日本酒飲まないから、前の地主かしら? それにしては、若干新し目? そもそも、畑の上の斜面だから、こんな場所で酒を飲むのも不自然。 農薬か何かの容器として使っていて置き忘れたのか?
- ふとした機会に過去の自作を振り返る事になったが、絵柄で騙され易いが、俺って本来こういう殺伐とした芸風であるよなと、他人事のように再確認。 いひひひ……
- 雪が消えてしまった晴れの日、片付けは来春回しで、畑の上の方の藪を一つ、電動工具の波状攻撃で消したよ。 かなり見通しが良くなったので、警戒心の強いけだものは、少しは敬遠してくれるかな。
- 『パリに咲くエトワール』と聞くと、どうしてもマリー・アントワネットの腹違いの妹が頭に湧いてしまう。 「エトワール・ド・ラ・セーヌ」