ぼっち狼
趣味(ゼノブレ、ポケモン、スマブラ、モンハン、うたわれ)が合う人とだけ話していたい
- 大正ロマン香る『珈琲』な喫茶の店主を若くして務めるタイオン 寡黙な男が淹れるコーヒーが飲めるこの店はこの街の隠れた名店だが、実はコーヒーよりもハーブティーの方がオススメだったり… そんな店で女給エプロンに身を包みお客に愛嬌を振り撒き働くユーニちゃん 雇用主と従業員の関係の2人 しかし閉店後は違う テーブルを拭くユーニちゃんの後ろから抱きつくタイオン 「…また客に色目を使ったな?」 「してねぇって!」 「嘘をついても君の体に聞けば分かるんだぞ?」 「ちょっ…まだ仕事が…!」 「ずっと僕だけの物でいてくれ…ユーニ…!」 普段はドライなのに2人きりになると超絶ウェットになる感じ 2人はカップル
- 四六時中ユーニちゃんのおっぱいをモミモミしてたら「そんなに揉んでて飽きねぇの?」とか言われそう それに対して「愚問だな、ユーニ」とか言ってこの素晴らしい行為を熱く語りだすタイオン 結果更にデカくなるおっぱい
- インテリキャラなのを良いことに、学びの為という大義名分を掲げてユーニちゃんを好き放題するタイオン シたいとは言えない性分なのを知ってるから、素直に協力してあげるユーニちゃん
- 節分か… ここはやはりタイオンにはユーニちゃんのお豆さんを頂いてもらうとしよう… 歳の数ほどイかせてあげて… 福は内と言うし、ユーニちゃんの内側にもしっかりと豆…じゃなくて種を蒔いて…
- シールの一件もある事だし、常に何か理由を付けてユーニちゃんの隣をキープするタイオンとかね 嫉妬と独占欲が垣間見える感じで… 一方でユーニちゃんは好きなんだけど素直になれない感じで…
- 自信が無くて手を出さないタイオンと、男っぽくて魅力が無いから手を出して来ないと思ってるユーニちゃん 積極的に肉体を猛アピールしても眉一つ動かせないユーニちゃんと、長年培われた技術で完璧な見てないフリを決めるタイオン 実は欲が無いんじゃ無いかと思いエロ本を出してみるユーニちゃんと、突然の出来事に素が出てしまうタイオン その結果「やっぱりアタシって…」となるユーニちゃん そうしてすれ違いが最大になったタイミングで突然の雨 ずぶ濡れになる2人、透ける制服、近い方の家へ雨宿り シャワー、着替え、乾くまで半裸、無言の時間 意を決して尋ねるユーニちゃん、慌てるタイオン 掛け違えたボタンは元の場所へ…
- …じゃあ、確かめてみてもイイ? でも挿れるのはナシな タイオンの言葉を確かめようとするユーニちゃんは彼をベッドの上に寝かせ、下半身を露出させる その上に下着一枚のユーニちゃんが跨る ゆっくりと前後に動くユーニちゃん タイオンの言った通り、すぐさま反応を見せる分身 「(こんな)アタシでも反応してくれるんだ…」嬉しくなるユーニちゃん 思わず動きが早くなる そのまま擦られて自分の腹にぶち撒けたタイオン 自分が射精させた事に驚くユーニちゃんと、情けなさで顔を背けたタイオンが肩で息をしながら呟く 「キスの一つくらいしてくれないのか」 「…悪ィ、順番が逆だったな」
- シャツが透けている事に気づいてないユーニちゃんと、それに気づいて言おうか黙っていようか悩むタイオン 結局言った 何故か怒られた 理不尽だ 元々は君が気づかないのが問題だったのに 言わない選択肢もあった上で良かれと思って言ったのに 気にしていないのか?少しは気にするべきだ 見られた サイアクだ 言うにしてももっとさりげなくスマートに言えよなあのバカ そもそも言うのが遅ぇんだよ …アイツはどう思ったのかな 色気の無いヤツとか思ったんだろうな 見られるならもっと良いやつにすりゃあ良かった ((明日会うの気まずいなぁ…))
- 新しいプリキュアのデザイン良いよね… 内容は毎度殆ど知らないけれどもフレッシュとか魔法つかいとかも良かった記憶…
- タイオンがユーニちゃんに与えるものが『安心』で、ユーニちゃんがタイオンに与えるものが『興奮』と考えるととてもしっくりくる
- 回数が少ない内は借りてきた猫みたいに大人しいユーニちゃん 回数が増えると徐々にしおらしくなっていくユーニちゃん 普段とのギャップがある違う一面が見れてその点でも嬉しいタイオン そして慣れてくると普段のノリになっていくユーニちゃん