伊東麻紀
一人民族大移動。
- 昨夜はあまり眠れなくてタブレットでドラマを観ていた。天気も悪いし、仕事も片づいたし、夜眠れないなら昼寝ても良いんじゃあるまいか。
- そろそろ投票に行かなければと思いながら、誰に入れるのかいまだに決められない。どうしよう、困った。
- たとえ心から尊敬する人であっても自分と完全に同じ意見を持っているなんてことはあり得ない。だから個人崇拝は危険。自分の頭でものを考えよう。
- さて、宅急便は出してきた。あとはもう寝て暮らす。
- 土日は雪予報が出ているので、強引に仕事を終わらせた。今日宅急便を出せば明日には先方に着くはず。 選挙は期日前投票するしかないな。が、いまだに投票先を決められない。入れたくない政党はあっても入れたい政党は皆無という悩ましい状況。
- それでも夜明けはずいぶん早くなった。日没も遅くなった。 永遠に続く冬はないのだ。メンタルはなかなか回復しないけど。
- そうか。今日は節分か。完全に忘れていた。もちろん恵方巻なんて用意してない。普通のごはんでいいや。
- 買い物してきた。自転車がないとちょっとした重労働。 もう少しまめに出かければいいんだろうけど、寒いので極力外へ出たくないw
- 今朝はまたえらく冷え込んでるなあ。
- 『フーコーの振り子』は文庫になったが、『薔薇の名前』は文庫にならず代わりに高い「完全版」が出る。『百年の孤独』でさえ文庫になったというのに。というのは言ってはいけないのかもしれない。